カテゴリ:US 65-69( 40 )

Strange Days / The Doors

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いま、ザ・ドアーズ 67年の『まぼろしの世界』を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱ最高だよね♪

ご存知のようにこれは、彼のセカンド・アルバムで、

あのファーストと共によく彼らの代表作に挙げられるもの♪

レイ・マンザレクのオルガンが印象的なタイトル曲に始まり、

「ジ・エンド」とタメを張るような長尺なラスト・ナンバー「音楽が終わったら」まで、

多分に彼らの本質はブルースがベースになっているんだろうけど、

このアルバムでは前作以上にサイケでポップな響きに満ちていて、

そんなルーツはあまり感じない、それでいて演奏はもちろん楽曲もいいから、

ジムの強力なヴォーカルと歌世界合わせて、やっぱり最高で文句のないものなんだよね♪

危ない雰囲気たっぷりのジャケット写真と内容のマッチングは、

ファーストよりこっちに軍配が上がるね、うん♪

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは普通の国内版帯なし安レコ…
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歌詞と解説はあるけど対訳がないっていうのはやっぱり残念だね…
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by hedoron | 2018-06-18 22:18 | US 65-69 | Trackback | Comments(0)

Freak Out! / The Mothers Of Invention

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いま、ザ・マザーズ・オブ・インヴェンション 66年の『フリーク・アウト!』を聴いてます♪
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いやぁ、久しぶりに聴いたよね♪

ご存知のようにこれは、フランク・ザッパ率いる彼らのデビュー作で、

ロック初?いやディランの次?まぁそれくらい早く出た2枚組のアルバム♪

強烈なジャケ、66年って年代なのに2枚組だけあって、

どんな強烈な内容なんだろう?

なんて思いながら最初に聴いたときは、ちょっと拍子抜けしたのを覚えているよね♪

だって、その前に聴いたのがこれやペパーもどきのジャケのやつだったから♪

それらに比べると、そんなに聴きづらいなんてことはない、

ブルース、R&Bっぽいロックにソウルっぽい部分があったり、

管弦楽器で盛り上がったと思えば、実験的でコミカルだったり前衛っぽいものがあったり、

ザッパの個性的なギターも聴ける、まぁそのコンセプトはよくわからないけど…

そんなロックなものに仕上がっているんだよね♪

もちろん最後の12分越えの組曲風の「Cream Cheese」なんていう、

ぶっ飛んだものも入ってるけど…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは多分に80年代に出たと思しきフランス盤♪
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強烈な見開きジャケの内部もなんとも強烈なもので…♪
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by hedoron | 2018-06-14 22:14 | US 65-69 | Trackback | Comments(0)

Present Tense / Sagittarius

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いま、サジタリアス 68年の『プレゼント・テンス』を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱ最高だよね♪

ご存知のようにこれは、

カート・ベッチャーとゲイリー・アッシャーの両プロデューサーが、

スタジオ・ミュージシャンなどを使って作り上げたもので、

以前取り上げたこれと合わせて語られることが多いもの♪

まぁ、近年じゃソフト・ロックの名盤的に語られることが多いものだと思うけど、

そんな括りなんて無意味なくらいの、途轍もなくポップでドリーミーで、

美しいコーラス・ワーク満載で、エヴァー・グリーンな楽曲だらけで、

ミレニウムほどじゃないけど、ちょっとだけサイケな味付けも曲によってはあって…♪

とにかくこんなものを作り上げた2人には脱帽だよね…その2人はもういないんだけどさ…

そんなこのアルバムは、最初確か初CD化の時に初めて聴いて♪

それでかなり聴き込んだよね…♪

まぁ、正直好みで言うとミレニウムの方がよく聴いたけど♪

そんなこのアルバム、そのCD売却して暫くしてからゲットした中古安レコ…
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こんな素敵なレコードなのにこんなレーベルっていうもの…
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ジャケにもマークなんぞ付けちゃって…ふぅ

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by hedoron | 2018-05-30 22:30 | US 65-69 | Trackback | Comments(0)

Da Capo / Love

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いま、ラヴ 67年の『ダ・カーポ』を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、アーサー・リー率いるラヴのセカンド・アルバムで、

前作であるファーストから更にグレード・アップし、歴史的名盤である次作への布石的な匂いも感じる、

そんないいアルバムになっているんだよね♪

一筋縄でいかないワイルドな演奏でアーサーがアグレッシヴにシャウトする冒頭曲から始まり、

フォーキーでフラワーな「Orange Skies」や洒落たセンス抜群の「!Que Vida!」、

ラモーンズもカヴァーした強烈な爆裂ナンバー「Seven & Seven Is」にフォーキーな2曲…

特にアナログA面ラストの「She Comes In Colors」なんてかなり次作寄りに感じる名曲だと思うけど…どうかな?

そしてアナログB面を全部使った野心的な長尺ナンバー「Revelation」…まぁこれは正直ちょっと長すぎると思うけど♪

前作、次作と違ってジャケ裏見るとメンバーが7人もいるけど…クレジットがないからわからないけど、

どんな編成だったんだろうね…?

素晴らしいバンドで素晴らしい作品が多いけど、

どうも我が国じゃ次作くらいしか語られていないような気がするけど…気のせい?

そして信じられないけど、同じようなバンド名付けたりしてるのが我が国にはいるみたいだし…ふぅ

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのはSundazedからのリイシュー・アナログ♪
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エレクトラを模したレーベルになっているナイス・リイシュー♪
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値段も今のクソバカ高い価格と違ったものだったと思うけど…うひょ♪

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by hedoron | 2018-04-02 22:02 | US 65-69 | Trackback | Comments(2)

Turn On The Music Machine / The Music Machine

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いま、ザ・ミュージック・マシン 66年の「ターン・オン」を聴いてます♪
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いやぁ、強烈だよね♪

ご存知のようにこれは、

60年代のアメリカのワイルドなガレージ・バンドとして有名な、

そんな彼等唯一のアルバムで、マッシュルーム・カットで全身黒ずくめから繰り出されるそのサウンドは、

もう凶暴で強烈なガレージ・サウンドで、なんともかっこいいものなんだよね♪

さらには数曲のカバーや「Cherry Cherry」みたいなポップな楽曲も出て来るから、

なかなか飽きさせない、そんなものになっているんだよね♪

ガレージ・サウンドって言えばのファズ・ギターはもちろんだけど、

彼等はオルガン奏者もいて、さらに混沌とした雰囲気を出しているし、

オルガンよりもヴォーカルがさらに強烈な個性を発しているように思うね♪

そんな彼等唯一のアルバム、

聴いてるのはこのブログお馴染み?の西ドイツのLINEからのホワイト・ヴィニール♪
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ジャケ裏面に写真や各種クレジットがあるけど…
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英文だから…うひょ♪

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by hedoron | 2017-12-19 22:19 | US 65-69 | Trackback | Comments(0)

Eli And The Thirteenth Confession / Laura Nyro

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、ローラ・ニーロ 68年の「イーライと13番目の懺悔」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね♪

ご存知のようにこれは、多分に彼女の代表作として、

取り上げられる機会が多いアルバム…♪

まぁ、個人的にはこれよりファーストこのアルバムの方をよく聴くんだけど、

それでも、前作より彼女の個性が爆発したようなこのアルバムの佇まいは、

どれか一つって言われると、やっぱり代表作にあげてもいいんじゃないかな?

なんて思うもの…♪

特に前作以上にそこらじゅうに飛び回るような彼女の奔放な歌の数々は、

他の女性アーティストにはない個性だと思うし、

そんなヴォーカルだけじゃなく、いろんなアーティストがカヴァーしているように、

楽曲の出来も素晴らしいものが多い…♪

そんなカヴァーされた名曲「Sweet Blindness」や「Stoned Soul Picnic」も当然いいけど、

今の気分だと彼女らしい歌から始まりソウルに弾ける「Eli's Comin'」とかに強く心惹かれたね♪

そんな躍動感溢れていたり静謐な様だったりソウルフルだったりする彼女の素晴らしい表現が収められたこのアルバム、

聴いているのは25年くらい前に買った中古安レコ…
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今じゃ買わないようなコンディションのジャケだけど、
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歌詞カードも付いているし、このボーナス曲が付いた紙ジャケCDもあるから、
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まぁ、いいかな?

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by hedoron | 2017-09-29 21:29 | US 65-69 | Trackback | Comments(0)

Psychotic Reaction / Count Five

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いま、カウント・ファイヴ 66年の「サイコティック・リアクション」を聴いてます♪
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いやぁ、久しぶりに聴いたけど、かっこいいね…♪

ご存じのようにこれは、

『ナゲッツ』などでお馴染みのガレージ・バンドである彼等の唯一のアルバムで、

以前も述べたように、この辺りのバンドは有名どころはそこそこ聴いたけど、

そんなにハマることなくて…その中でも以前取り上げた彼等彼等

そしてこの彼等あたりはそこそこ聴いた方で…♪

まぁ、彼等もだけど、彼等も英ビート・バンドの影響が大きいから、

それが俺の嗜好にあうんだろうね…♪

実際ザ・フーのカヴァーも2曲あるし、それ以外のオリジナル曲あわせて、

彼等やザ・ヤードバーズや初期ストーンズあたりの影響を受け取った米国の学生バンドって趣のサウンドになっていて…♪

その中でもやはりヒットしたタイトル曲…♪

ファズ・ギターに荒っぽくラフなビート、

喧噪感じさせるハーモニカなどが合わさって…いいものになっているんだよね♪

ジャケットもザ・フーのファーストに影響されているような、
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なかなかのもの…♪

でもジャケット裏面の風貌はなかなか微妙な感あるけど…
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そんな彼等のこのアルバム、聴いてるのは今は安レコでお馴染み?
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Outline Recordsからのものだね♪

広告が付いてるけど、ビニルも付いてるナイス・スリーブ付き♪
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ってことで、この全10曲で30分ちょっとのレコだけじゃ物足りなくなってきたので…
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CDでもチェックするとしますかね…うふ♪

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by hedoron | 2016-05-26 22:13 | US 65-69 | Trackback | Comments(0)

Moby Grape

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、モビー・グレープ 67年のアルバムを聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね…♪

ご存じのようにこれは彼等のファースト・アルバムで、

67年の6月っていう、「ペパー」と同じ月にリリースされ、なおかつシスコ出身の彼等なのに、

なんともあの時代の実験的なサウンド、インプロ的な音も聴かれないっていうものになっているんだよね♪

その辺はきっと、全員が歌えるソング・ライターっていうのが理由だったのかな?

まぁ、あの時代の音になったとしても、いいアルバムになったんじゃないかな?

なんて思うような、我が国のバンドにも影響を与えたらしい、

ロックン・ロール、フォーク、ガレージ、カントリーなどの、

コンパクトな充実の楽曲群が詰まったものになっていて、

冒頭のザ・ムーヴのヴァージョンでお馴染みの「Hey Grandma」みたいな、

ガレージっぽいロックン・ロールはもちろん、どれも素晴らしいけど、

今の気分だと、以前より大好きな粋なメロディとシンプルな演奏の「8:05」や、

ちょっと陰りのあるようなメロディで始まる「Sitting By The Window」あたりが特に耳に残ったね♪

そんなこのアルバム、聴いてるのはナイス安レコでお馴染みのエドセルからのもの♪
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ジャケは御覧のように問題のなった箇所もしっかりと…♪
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ちなみにB面のレーベルがズレている残念なもの…
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それでも、こんなスリーブが付いているから…
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素晴らしい内容共々、ありがたいものなんだよね…うふ♪
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ってことで、次はここで以前取り上げたセカンドですかね?
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by hedoron | 2015-10-29 22:15 | US 65-69 | Trackback | Comments(0)

Gloria / The Shadows Of Knight

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いま、ザ・シャドウズ・オブ・ナイト 66年の「グロリア」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね…♪

ご存じのように彼等は、シカゴ出身のガレージ・バンドで、

所謂アメリカのこういうガレージ・バンド系の有名どころはそこそこ聴いたんだけど、

どうにもそんなにハマらなくてね…

そんな中でも彼等のこのアルバムはよく聴いたものじゃないかな?

やっぱ音楽体験の初めがザ・ビートルズだった俺だから、

彼等みたいなブリティッシュ・ビート直系のバンドの方がしっくりきたのかな?

ほぼコピーって感じの「Gloria」から始まって、

お馴染みの有名カヴァー曲群も最高だし、数曲あるオリジナルも、

ワイルドなビート・チューンやミディアム・テンポの聴かせる曲なんかもあったりして、
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なかなかいい感じ…♪

それでもやはりあの頃の米国バンド?マッシュルーム・カットで決めてるのはいいんだけど、
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スーツとか、ジャケットの下にスーパーマンのTシャツとか微妙な感じで…

そんな彼等のこのアルバム、聴いてるのはSundazedからのリイシューレコ♪
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シュリンクの上にはこんな感じのどでかいシールがあるものだね…♪
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中には真っ白なスリーブにレコが入っているだけ、なんだけど…

同じSundazedからのリイシューレコのこのセカンドは、
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中にペラのインサートが入っているから、これにもひょっとして入っていたのかも?

そうだったとしたらやっぱちょっと悔しいから、ご存じの方は教えないでね…うふ♪
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by hedoron | 2015-10-06 22:12 | US 65-69 | Trackback | Comments(0)

The First Songs / Laura Lyro

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、ローラ・ニーロ 73年の「ファースト・ソングス」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね…♪

ご存じのようにこれは、彼女のファースト・アルバムで、

もう随分前に買ってから、何回聴いたかわからないような、

そしてこれからも聴き続けるだろう、そんな個人的にとても大事なアルバム♪

もう語られまくっているように、歌も楽曲も歌詞も、

とても19才の女性が作ったとは思えないようなもので、

歌世界なんて、その若さで一体どんな来し方をしてきたの?

なんて思ったりするようなものだし、

サウンドも同時代のフォーキーなSSW達と違うような、

ゴスペルなどのソウル・ミュージックやジャズなどの影響を強く感じさせるものに、

次作からさらに本領発揮となるような自由奔放に舞い上がるヴォーカルはまだここではちょっと控えめ…♪

それらが合わさった、彼女独自の世界が出来上がりつつある、そんなアルバムじゃないかな?

もう冒頭の「Wedding Bell Blues」から、ラストの「And When I Die」まで、

いろんな人がカヴァーしてヒットさせた曲含め、ポップな楽曲から、

しっとりと聴かせるものや軽快なもの、ソウル、ゴスペル、ジャジーなもの、

ハーモニカにコーラスもバッチリだし…そのどれもがホント素晴らしいんだよね…♪

特に次作から、苦手な人がいるかもしれないその個性豊かなヴォーカルとそれに伴う楽曲がここではまだ比較的大人しいから?

その案配もまたいい具合なんだよね…♪

そんな彼女のこのアルバム、聴いてるのは当初67年にリリースされたこのアルバムが、

6年経ってタイトルとジャケを変えてリリースされたっていう再発盤…
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シンプルなジャケに裏面には歌詞が載ったもの。
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そんないつも同様なケチケチな安レコ聴いている俺が上記のように、歌世界云々だと?なんてお思いのあなた…♪

実はこんなものもあってね…♪
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これは何年か前に彼女の諸作が紙ジャケで出た時、ユニオンで買うと付いてくる収納用のボックスと、

オリジナルのジャケの紙ジャケのおまけが付いたもの…だから、しっかりと対訳も確認済みっす…♪
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まぁ、そんな紙ジャケについては、紙ジャケを聴いた時にでも…うふ♪
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by hedoron | 2015-06-16 22:12 | US 65-69 | Trackback | Comments(2)