Record / Tracey Thorn

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いま、トレイシー・ソーン 18年の『レコード』を聴いてます♪
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いやぁ、ようやく到着したよね♪

ご存知のようにこれは、トレイシー・ソーンの最新作で、

噂どおり全編打ち込み中心のサウンドになっているもの…

個人的にそういうサウンドは好きじゃないから、

買うのは様子みてからにしようかな?って思ったんだけど、

思っただけで、結局そのまま到着したちゃったっていう…♪

で、今聴いてるんだけど、確かにサウンドはそのとおりだけど、

2曲目の「Air」とか「Face」とか聴いてると、最近の我らがノーナ・リーヴスみたいに、

80'sサウンドの最新版を現代に甦らせた、そんなようにも感じらるし、

「Go」辺りのファルセットかな?なんか聴いてると、プリンス辺りを思わせたりするし、

だから、結構楽しめそう…まだ一回聴いただけだけど♪

まぁ、近年相方共々クラブテイスト色濃い作品が多いけど、

それでもやっぱり我らオールド達はアコースティックなサウンドでの作品に思いを馳せるんだけど…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは普通のアナログ盤…♪
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ご覧のレッド・ヴィニールですね…♪
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ジャケ、スリーブ共々3D的になっているけど…♪

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by hedoron | 2018-04-17 22:17 | UK 10 〜 | Trackback | Comments(0)

Volume,Contrast,Brilliance...Unreleased&Rare vol.2 / The Monochrome Set

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いま、ザ・モノクローム・セット 16年の「ヴォリューム、コントラスト、ブリリアンス」のVol.2を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、

昨日取り上げた彼らのレアな音源、未発表音源などを集めたコンピ盤の第二弾で、

なんと第一弾から33年の時を経てのリリースになったっていうもの…♪

内容は再結成後の音源もあるし、第一弾みたいに初期の人気曲とかないから、

第一弾と比べるとかなり地味な感じだね…

だからって悪いとかじゃなく、これは非常に新鮮に聴けるものになっているんだよね♪

78年なんていうデビューの頃の音源があったり、

83年の曲も1曲あるけど、それ以外は解散する85年から再結成以降の91年までの、

いつ?どこで?どういうメンツで?なんて思うような、

解散から再結成までの時期を埋めるような、

そんな音源が多くて、なかなか楽しめるものになっているんだよね♪

まぁ、だからって正直Vol.1よりいいとか言わないし、

やっぱりVol.1の方をよく聴くことになるんだろうけど…♪

特に終盤に収められた「Bella Morte」「Black Are The Flowers」「Jack」、

これらはこの再結成後のアルバムと、

あのコンピ盤「Fab Gear」に収録された曲で、当時も、そして今聴いてもそんなにグッとこない曲…

その辺が個人的には新鮮度に欠ける感じがしてちょっと減点かな?

そんな生意気を宣ったけど、それでもいかにも続編的なジャケットもいいし、

やっぱりありがたいものなんだよね…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは以前取り上げたアナログ盤♪
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ってことで他のアルバムは後ほどにでも…うふ♪
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by hedoron | 2017-12-10 22:10 | UK 10 〜 | Trackback | Comments(0)

Cradle To The Grave / Squeeze

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いま、スクイーズ 15年のこのアルバムを聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、彼らの15年にリリースされたアルバムで、

なんでも最近新作が出た?出る?みたいな、そんな情報を得たから、

久しぶりに引っ張り出したって訳♪

新曲でのアルバムとしては17年ぶりっていう、久しぶりすぎるアルバムながら評価の高い…

どこかでは最高傑作じゃないの?なんてものもあった、

そんなのも頷けるくらい、彼らならでは英国風味溢れるセンスが爆発したような、

そんなロック、ポップ・ミュージックが弾けているんだよね♪

内容は全体的に明るめでポップに弾けたナンバーが多く、

その辺はジャケットの雰囲気…って、やっぱこのジャケットはどうだろうね?

いや、ジャケットっていうより、この真ん中にどどんと立っているおっさん?ジェントルマン?
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これのイメージがあんまりよろしくないんじゃないかな?

それ以外はカラフルにポップにいろんな図柄が溢れているデザインは音にマッチしている、

そんなに悪い、なんて言われることのないようなものだと思うんだけど…♪

もちろんポップに弾けた曲だけじゃなく「Eleanor Rigby」風な「Sunny」があったり、

美しくポジティヴなワルツ「Haywire」があったりアコギのストロークで始まる中期ビートルズっぽい「Everything」があったり♪

そしてドラマチックなこれまたビートルズっぽい雰囲気ある「Snap, Crackle and Pop」で本編は終了…♪

さらに嬉しいのはこのアナログ盤のD面にはカヴァー曲がライブで4曲収録されてるっていう、

嬉しいボーナスがあっていいんだよね…ルー・リードやレイ・デイヴィスやトム・ウェイツや…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは以前取り上げずみのこのアナログ盤
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2枚組だったら1枚ものの方が面倒じゃないっていうものぐさな俺だけど、こういうおまけが付いているなら2枚組も歓迎だよね♪
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ってことで、新作は到着してからってことで…うふ♪

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by hedoron | 2017-12-01 22:01 | UK 10 〜 | Trackback | Comments(0)

Stockholm / Chrissie Hynde

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いま、クリッシー・ハインド 14年の「ストックホルム」を聴いてます♪
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いやぁ、なんとも素晴らしいよね♪

ご存知のようにこれは、

我らがクリッシー姐さんのファースト・ソロ・アルバムで、

まぁ、もう現在じゃザ・プリテンダーズも、姐さんのソロ・プロジェクト的なものだと、

大体の人が思っているだろうから、あえてソロ?なんて思ったけど、

ここで聴けるサウンドは明らかにザ・プリテンダーズとは違うもので、

スウェーデン録音だから?なんともポップなメロディが多く、

ビート効いてるギター・サウンドだけど、生な弦楽器なども聴ける、

そんなもので、もともと曲作りの才能に長けた姐さんらしく、

いい曲が多い、そんなものになっているんだよね♪

まぁ、簡単に言うと、いつものロックな姐さんにポップなテイストがたっぷり含まれた、

そんな感じじゃないかな?

正直近年のザ・プリテンダーズはそんなに聴いてないんだけど、

それでもこれとかに比べると、出来の良さは格段にいいんじゃないかな?

まぁ、それも好きだけどさ…♪

そんな姐さんのソロ、聴いてるのは輸入レコ…
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以前取り上げたように、CDまでも付いた、ホワイト・ヴィニールなレコ♪
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ってことで、次はこのブログでのザ・プリテンダーズ未紹介アルバムでしょうかね?
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by hedoron | 2017-10-23 22:23 | UK 10 〜 | Trackback | Comments(0)

Spitting Image / The Strypes

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いま、ザ・ストライプス 17年の「スピッティング・イメージ」聴いてます♪
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いやぁ、これはいいんじゃないかな?

ご存知のように、衝撃的なデビューを果たした彼ら。

これはそんな彼らのサード・アルバムで、

正直前作はファーストほどハマらなかった俺だけど、

まだ聴き始めて数回目だけど、このサードはなかなかいい感じみたい♪

ちょっと幅を広げたようなサウンドの前作より、シンプルなサウンドを聴かせてくれているし、

その中でも隙間を生かしたりするアレンジが目立ったり…ヴォーカルも変わらずフレッシュだしビートもタイト…♪

そんなサウンドに彼らならではのポップなロックン・ロール♪

ファーストがフィールグッド的って言われたりしたみたいだけど、

ここではもっとポップだったり、パブ・ロック以降のロック、NWあたりの雰囲気があったかと思えば、

初期のニック・ロウ的なナンバー「Great Expectations」やハーモニカ弾ける「A Different Kind Of Tension」なんかもあったりして…♪

まぁでも、よく言われるサードが正念場?サードが勝負どころ?っていう風に考えると、

もうちょっと…なんて贅沢に思ったりするけど…

だってティーンだった彼らも、多分もう20歳過ぎたんじゃないかな?まだ?

だから、もう若いだけは売りになりにくいだろうし…それでも若いか♪

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのはVirgin EMI Recordsからのアナログ盤♪
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ダウンロードのコードと歌詞やコードが載ったスリーブがついた見開きジャケのもの♪
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ってことで、ホントにセカンドよりいいのか?さらに聴き込んでみたいと思いますよ…うふ♪
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by hedoron | 2017-09-22 21:22 | UK 10 〜 | Trackback | Comments(0)

Bad Magic / Motorhead

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いま、我らがモーターヘッド 15年の『バッド・マジック』を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱ最高だよね…♪

ご存知のように一昨年末に亡くなったレミー、
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そんなこれは彼の率いたモーターヘッドの実質的ラスト・アルバムで、

実のところ半年前くらいにようやくゲットしたもの…

まぁ、俺は彼ら大好きなんだけど、彼らって結構期間あけないで…

あけても大体2年くらい?で新作をリリースしてくれるから、

俺的には気付いたら「もう出てたの?」って感じで…

だからレミーが亡くなった時もこの前作までしか所有してなくて…それも遅れてゲットだったし…

そんなだらしない感じでの彼らとの付き合いだったから、これもいつものアルバム同様遅いゲットとなって…

それでも結果ライブとか細かいものを除いたスタジオ盤は大体所有できたから…まぁいいかと♪
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そんなこのアルバムは最高な彼らだから当然最高の内容で、

レミーのダミ声に始まりストーンズのカバーのラストまで、

いつもの彼ら同様最高にハードでヘヴィでメタリックでアグレッシヴな、

そんな暴走爆走疾走ロックン・ロールが詰まったもので、

前作も素晴らしかったけど、これもたまらないものになっているんだよね♪

よくラモーンズやAC/DC含めて金太郎飴的って言われる彼らだけど、

AC/DCは別にして?彼らやラモーンズなんてミッドテンポの曲はもちろん、

バラード的な楽曲もあるから「どの曲も同じだろ?」なんてお思いの方はもっと色々…って余計なお世話?

これにも彼らならではの男くさいバラッド「Till The End」なんて曲が入ってるし…♪

そんな彼らのラスト・スタジオ・アルバム、聴いてるのはハードカバーのブック型の輸入CD♪
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もうここまで揃ったから今更だけど、アナログ盤で全部所有したかったなぁ…

最初にそう思った90年代にすぐ切り替え始めてれば…って、それでも大変だったかな?

ってことで、不死身だと思っていた?レミーはもういないけど、
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彼らのサウンドは不死身ってことで…まだまだ楽しみますよ、うふ♪

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by hedoron | 2017-01-24 22:04 | UK 10 〜 | Trackback | Comments(0)

Shadow / Little Barrie

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いやぁ、沢山のコメント、誠にありがとうございます♪

では、テレビの中だけは?正月気分満載みたいですけど、

俺はとっくに正月休みは終わったから、通常の記事に戻るとしますね…♪

そんな俺はいま、リトル・バーリー 13年の「シャドウ」を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね…♪

ご存じのようにこれは彼等の4枚目のアルバムで、

相変わらずクールに決めてくれる、そんなもの♪

かっこいいベースライン、生なドラム、ソリッドなギターからなるサウンドに、

バーリーのヴォーカルが絡む冒頭曲からそんなもので、

前作はそんなに聴かなかったけど、これは結構…って、もちろん1st2ndと比べると…

全体的にジャケットやタイトルどおりにダークな色合いが濃いのが特徴かな?

もちろんポップだったりロックン・ロールっていうよりも、

やはりファンク、ソウル・ミュージック、ガレージ・ロックって色合い、趣が濃いもの…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは米盤レコ…♪
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こんな感じのインサートが付いて…♪
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ってことで、これで彼等のアルバム4枚全て登場したので…

次はあれかな?うふ♪
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by hedoron | 2016-01-05 22:14 | UK 10 〜 | Trackback | Comments(0)

Going Back Home / Wilko Johnson / Roger Daltrey

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いま、ウィルコ・ジョンソンとロジャー・ダルトリーの共演盤「ゴーイング・バック・ホーム」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱ最高だよね♪

ご存じのようにこれは、今年リリースされた最高のロック・アルバムの1枚で、

今聴いてるのはこないだ記事にもしたデラックス・エディションのボーナス・ディスク♪
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ご存じのように本編も最高なこのアルバムなんだけど、

このボーナス・ディスクもなかなかのものでね…♪
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なんで本編に入れなかったの?って思う最高に強力な「Muskrat」から始まり♪

5曲目のエディットされたタイトル曲ももちろん最高なんだけど、

それに挟まれた3曲のウィルコ・ヴァージョンになると、

やはりヴォーカルの差が目立ってね…♪

まぁ、それもロジャーと比べなきゃいつものウィルコ節ってことで、

その後6曲のシェパーズ・ブッシュ・エンパイアのライブあわせて楽しめるん…

だけど、その後さらにロジャーとの共演ライブ7曲入っているからまた…♪

しかもそのライブが本編同様最高だからもう…♪
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7曲じゃなくもっと…うひょ♪

もちろん、全編共演ライブだとか、その映像版!とかだったら、

途轍もなく最高なんだけど…まぁ、そりゃ超熱望するこの共演の第2作目!とあわせて、

心待ちにしてるんだけどさ…♪

ってことで、本編が好きな人、

両者が好きな人はこのボーナス・ディスクも要チェックじゃないかな?

まぁでも、このデラックス版、最初にレコ買ったから即買えた俺だけど、最初にCDを買っていたら…うふ♪
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本編についてはその内にでも…♪

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by hedoron | 2014-12-09 22:13 | UK 10 〜 | Trackback | Comments(4)

Shakin' With The Devil The Best Of The Pirates / The Pirates

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いま、ザ・パイレーツ 11年の「シェイキン・ウィズ・ザ・デヴィル〜ベスト・オブ・パイレーツ」を聴いてます♪
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いやぁ、かっこいいよね♪

ご存じのようにこれは、我がギター・ヒーローの一人であるウィルコ・ジョンソン♪

その彼のギター・ヒーローであるミック・グリーンがいたザ・パイレーツのベスト盤、っていうか、

3枚のアルバムにもろもろの未収録曲などをたっぷりとぶち込んだ2枚組のコンピ盤なんだよね♪

やっぱりさ、ウィルコの情報見たり聴いたりすると、決まってこの人の名前が出てくるじゃない?

そうなると、我がヒーローのヒーロー…ってことで気になって♪

それで、いろいろチェックしたら、こんなナイスコンピ盤が出ていて♪

そんな気になるコンピ盤を運良くジョニー・キッド時代のCDとあわせて安くゲット♪

まぁ、そのジョニー・キッド時代のこれは後ほどってことで…♪
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なんでも、そのジョニー・キッドが若くして亡くなってしばらく経ってから、

ベースの人をヴォーカルにトリオでザ・パイレーツとして活動したみたいね♪

一聴して、ウィルコ以上にシャープでソリッドなギター…っていうか、

ぶっとくざっくりとしたカッティングはやっぱウィルコのギターの師匠って感じがする、そんなタフなもの♪

タフっていえば、リズム隊はもちろん、ヴォーカルがね…♪

もうド迫力!って感じのワイルドなヴォーカル♪

まぁ、正直このヴォーカルの違いが一番フィールグッドと違って、好みが別れるかも?

個人的にもリーの粋なヴォーカルと比べると、かなりヘヴィーって感じだね…

3枚のアルバム自体はファーストが一番いい感じの内容で、リリース順にだんだんと…まぁ、その辺の詳細はその内にアルバムごとに取り上げれればと…多分♪

そんなこのCD、上記したように3枚のアルバムプラス諸々が収録されているから、2枚で2時間半以上っていうヴォリューム♪
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仕様は4面開きのデジパックになるのかな?まず開くとこんな感じで…♪
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さらに開くとディスクが2枚…♪
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ブックレットは読めない英文ライナーがたっぷりあって…
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いろんな写真や…
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クレジットなども…
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まぁ、フィールグッドみたいな粋で軽快っていう感じよりも、

ワイルドでタフでパワフルなパブ・ロックって趣の彼等も違った魅力満載なので、気になる人はどうでしょうかね?
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追悼盤のようです…R.I.P

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by hedoron | 2013-08-01 22:20 | UK 10 〜 | Trackback | Comments(0)

King Of The Waves / Little Barrie

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いま、リトル・バーリー 11年の「キング・オブ・ザ・ウェーヴス」を聴いてます。
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いやぁ、これは以前到着した時に取り上げた彼等のサード・アルバムで、

このアルバムから、またもやドラムが変わって、なんとあのスティーヴ・ハウの息子さんっていう…♪

まぁ、そんなちょっとした話題もあったけど、サウンドは相変わらず…

いや、以前あったファンキーだったりする黒っぽい感じがちょっと薄らいで、

もっと、ロック色が濃くなった感じかな?

それでも、バーリーのギターのセンスは相変わらずだし、ベースもいい感じ♪

まぁ、ドラムの技術的なことはさっぱりな俺だけど、ちょっと前任者2名と比べると地味な感じかな?

上記した以前あった感じが薄らいだ原因がその辺じゃないとは思うけど…どうだろ?

実際、俺も彼等未体験の方に進めるんだったら、1st、もしくは2ndあたりだと思うけどさ♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは、Non Deluxe / Bumpman Recordsからのアナログ盤♪
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以前も載せたけど、ミニポスター的なものがついて、見開きジャケ♪
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演奏、サウンドともにいいんだけど、なんていうんだろ、例えばキメの曲みたいながあればもっとアッピールできるんじゃないかな?
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なんて、生意気恐縮です…うふ♪

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by hedoron | 2012-06-08 22:29 | UK 10 〜 | Trackback | Comments(0)