カテゴリ:UK 85-89( 36 )

Go! With The Times / The Times

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、ザ・タイムス 85年の『ゴー! ウィズ・ザ・タイムス』を聴いてます♪
c0104445_17511127.jpg
いやぁ、やっぱいいよね♪

ご存知のようにこれは彼らのファースト・アルバムで、

レーベルがマイナーだしCDも10年以上も廃盤だったみたいだから、

俺も初めて聴いたアルバム♪

まぁ、彼ら自体は90年代のクリエイション時代の頃に知っていたけど、

何かのコンピ盤で聴いたのかな?

その頃はハウスっぽい感じだったように感じたから、結局そのまま…

そんなちょっと前にこれと『This Is London』がアナログでリイシューされるとあって♪

もちろん即ゲット…♪

やっぱジャケとかタイトルとかモッズや英国ポップってイメージがあったんだけど、

いざ聴いたら予想と全然違う音が出てきてね♪

なんともチープな、まるでインディ・ポップやオルタナ的な、

そんなスカスカで頼りない音、なんだけどそんな音のくせになんともポップで歌心に満ちた楽曲が詰まっていて、

ジェネレイションXのカヴァー含め、なかなかくせになる魅力的なものなんだよね♪

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは上記したようなTapete Recordsからのリイシュー盤♪
c0104445_17512953.jpg
インナスリーブと嬉しいCD付♪
c0104445_17513914.jpg
いつもクリック誠にありがとうございます♪
上位に向けて皆さんの愛あるクリックよろしゅうです♪目指せベスト10定着!うふ♪

人気ブログランキングへ
[PR]

by hedoron | 2018-05-24 22:24 | UK 85-89 | Trackback | Comments(0)

Strangeways, Here We Come / The Smiths

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、ザ・スミス 87年の『ストレンジウェイズ・ヒア・ウィ・カム』を聴いてます♪
c0104445_23372623.jpg
いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、彼らの栄光の歴史の最後を飾るアルバムで、

一般的に、彼らのオリジナル・アルバムの中では、

多分にそんなに人気はない方なんじゃないのかな?

なんて思うもの…個人的にも素晴らしいと思うし好きだけど、

サードやセカンド、ファーストの方が更に好きだし…

でも、意外にもメンバー全員がこのアルバムをお気に入りにあげているっていう…♪

まぁ、我らファンはそれまでのアコースティックだったりソリッドだったりパンキッシュだったりする、

ギターメインのサウンドにモリッシーのヴォーカルが合わさる、

そんなものが好きで、聴き続けてきたから、ここでの多彩なサウンド…

ストリングスやサックスや鍵盤で味付けされた豪華なサウンドにちょっと違和感を感じたりしたんだろうね、きっと…

でも、アーティストとしては多分に新たなサウンドに挑戦し、

それでクオリティの高いものが出来たから気に入ったんじゃないかと…想像だけど♪

もちろんそんな豪華なサウンドながらも楽曲のクオリティは相変わらずだし、

従来のようなシンプルな曲もあるから…まぁ他のアルバムほどじゃないけど、

これも結構聴きたくなるんだよね♪

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは英ラフ・トレード盤…じゃなくて、国内盤中古安レコ…
c0104445_23373968.jpg
ホントは他のアルバムみたいに英ラフ・トレード盤がよかったんだけど、

その前に超激安価格でこれに出会って…なんたってこれには嬉しい対訳が付いているから♪
c0104445_2337584.jpg
今じゃ他のアルバムも英ラフ・トレード盤じゃなくて、国内盤がよかったのかも…なんて♪

いつもクリック誠にありがとうございます♪
上位に向けて皆さんの愛あるクリックよろしゅうです♪目指せベスト10定着!うふ♪

人気ブログランキングへ
[PR]

by hedoron | 2018-03-07 22:07 | UK 85-89 | Trackback | Comments(0)

Meat Is Murder / The Smiths

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、栄光のザ・スミス 85年の『ミート・イズ・マーダー』を聴いてます♪
c0104445_23333910.jpg
いやぁ、これも素晴らしいよね♪

ご存知のようにこれは、

コンピ盤の『Hatful of Hollow』に続いてリリースされた彼らのセカンド・スタジオ・アルバムで、

バンド初の英国チャートNo.1になったもの♪

もう冒頭の「The Headmaster Ritual」から、前作からの成長を感じさせ、

さらにお得意のロカビリー的なテイストを持った曲はもちろん、メランコリックでゆったりとした曲、

従来のアコースティック・テイストたっぷりのギターに、

タイトに、ミッドテンポに、ファンキーなリズムで決める曲なんかもあるし…♪

いやぁ、ファーストももちろん素晴らしいけど、

ここでは更にワンランクアップしたような、そんな充実の出来になっているんだよね♪

そして若い頃、彼らのアルバムでどれが一番か?みたいな話になった時、

一人がこれを挙げていたのを思い出すんだよね♪

確かその時自分は次作を挙げて、その思いは今も変わらないんだけど、

こうやって改めてじっくり聴くと、そんな風に思うのもわからなくない、

そんな傑作である次作に負けないくらいの素晴らしいアルバムなんじゃないかな?

ジャケットもタイトルも更に個性爆発って感じの強烈なものになっているし、

モリッシーの作り上げたその歌世界も更に過激になっていったみたいだし…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは英ラフ・トレード盤♪
c0104445_23332932.jpg
例のマトリクス付近の謎のメッセージもちゃんとあるし…♪
c0104445_2334745.jpg
いつもクリック誠にありがとうございます♪
上位に向けて皆さんの愛あるクリックよろしゅうです♪目指せベスト10定着!うふ♪

人気ブログランキングへ
[PR]

by hedoron | 2018-03-05 22:05 | UK 85-89 | Trackback | Comments(0)

Meet Danny Wilson / Danny Wilson

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、ダニー・ウィルソン 87年の『ミート・ダニー・ウィルソン』を聴いてます♪
c0104445_2391487.jpg
いやぁ、素晴らしいよね♪

ご存知のようにこれは、よくスティーリー・ダンのフォロワー的に言われる、

そんな彼らの栄光のファースト・アルバムで、

久しぶりに聴いたけど、やっぱりこれはかなりいいアルバムだよね♪

サウンド的には確かにモダンで都会的で洗練された感じ多々あるけど、

そんなの関係ないくらいに、楽曲の出来、クオリティが素晴らしくてね♪

どの曲もいいんだけど、その中でもやっぱり名曲の「Mary's Prayer」♪

このポップ・ミュージックの魔法たっぷりの名曲はどうよ♪

構成もメロディもシンプルなんだけど、それでもなかなかありそうでない、

そんな80年代の名曲の一つなんじゃないのかな?

もちろん他の曲だって、クオリティの高いものが詰まっている、

そして87年だから、確かに80'sサウンドなんだけど、

あのド派手な感じはない、ジャジーでドリーミーでサントラっぽくて…そんな部分でもセンスあるところを感じさせるんだよね♪

なんでもこの後に1枚出して、バンドは解散しちゃったみたい…

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは普通の輸入安レコ…
c0104445_2393041.jpg
スリーブもインサートの類もなく…
c0104445_239392.jpg
中古だったんで、最初はどうだったのか…ふぅ

いつもクリック誠にありがとうございます♪
上位に向けて皆さんの愛あるクリックよろしゅうです♪目指せベスト10定着!うふ♪

人気ブログランキングへ♪
[PR]

by hedoron | 2018-03-02 22:02 | UK 85-89 | Trackback | Comments(0)

Music From The Edge Of Heaven / Wham!

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、ワム! 86年の『エッジ・オヴ・ヘヴン』を聴いてます♪
c0104445_23321666.jpg
いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは彼らのラスト・アルバムみたいな、

ベスト・アルバムみたいな、そんな感じのラスト・アルバム…どうやら英国本国では当時リリースされなかった、

そんなもの…だけど、我ら日本の当時のリスナーにはやっぱりラスト・アルバムだよね♪

ジョージのソウル・ミュージック好きのセンスがポップに爆発したような冒頭の「The Edge Of Heaven」、

同じくアルバムに先駆けてリリースされた「I'm Your Man」…の確かシングル?と違うヴァージョン、

さらに確かジョージのソロ的にリリースされていたように記憶している名曲「A Different Corner」、

ファースト収録とは別ヴァージョンの「Wham Rap! '86」や同じく中国でのライヴ・ヴァージョンの「Blue」、

Was(Not Was) のカヴァー「哀愁のメキシコ」や永遠の名クリスマス・ソングの「Last Christmas」…♪

いやぁ、こんな豪華な内容だから、上記したようにベスト・アルバムみたいにも思ったりもする、

そんなラスト・アルバム…でも、この後にすぐジョージの強力なこれが出たから、

彼らの解散はそんなに残念に思った記憶が…うひょ♪

まぁ、正直今聴くと「Wham Rap! '86」や「I'm Your Man」の収録のヴァージョンみたいな、

80's丸出しのサウンドはちょっとどうかな?って思うけどね♪

「I'm Your Man」に関しては確か当時エア・チェックして聴いていたシングルのヴァージョンかな?

それの方が好きなんだけど…

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは普通の国内盤安レコ…
c0104445_23325525.jpg
セカンドのバックステージパスもだけど、これのワム!クリップもどんなものなのか…うふ♪
c0104445_2333593.jpg
いつもクリック誠にありがとうございます♪
上位に向けて皆さんの愛あるクリックよろしゅうです♪目指せベスト10定着!うふ♪

人気ブログランキングへ♪
[PR]

by hedoron | 2018-02-22 22:22 | UK 85-89 | Trackback | Comments(0)

Babylon and On / Squeeze

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、スクイーズ 87年の「バビロン・アンド・オン」を聴いてます♪
c0104445_22282295.jpg
いやぁ、これもいいよね…♪

ご存じのようにこれは82年にいったん解散した彼等が、

85年に再結成してからの2作目で、なかなかのセールスをあげたものみたい…♪

まぁ、俺は前に述べたようにリアルタイムだとこれからだから、

この作品は後追いで聴いて、そんなに悪くない印象だったけど、

それでもしばらくしてあまり聴かなくなっちゃったから、

他のあまり聴かなくなったアルバムと共に売却しちゃって…

それで結局彼等のアルバムはこれこれと「Some Fantastic Place」くらいになっちゃって…

だからちょっと前からその売却したアルバムや未聴の作品を安く狙っていて、

これも確かポール・ショックの翌日に激安価格でゲット…それで楽しんでるって訳♪

早口なサビで聴かせる冒頭曲やアコーディオン響くワルツ、

当時から気に入っていた「Trust Me To Open My Mouth」や、

これまたアコーディオンが気持ちよく響くんだけど、個人的にクリスのヴォーカルってのがちょっと残念な「Striking Matches」、

ソウルフルに聴かせる名曲「The Waiting Game」などの、

全編ちょっとだけ80'sっぽいけど、小気味いいポップでロックなサウンドに、

グレン作のポール直系の香り漂うメロディ、ジェントルでちょっと甘めのヴォーカルなども相変わらず好調なこのアルバム、

なんで当時聴かなくなったのか?って思うんだけど…

最初は87年だから、きっと80'sサウンドがきつかったからかな?って思うもそれほどじゃなかったし…う〜ん?

そんな改めて聴いて良かったこのアルバム、聴いてるのは普通の米カット盤安レコ…
c0104445_2228027.jpg
それでも歌詞の付いたスリーブがあって、
c0104445_2228843.jpg
シュリンクには当時の米盤を感じさせるシールもあるし、
c0104445_22283814.jpg
なにより値段も安かったから、いいかと…♪
c0104445_22284822.jpg
ってことで、他のアルバムは後ほどにでも…うふ♪

いつもクリック誠にありがとうございます♪
上位に向けて皆さんの愛あるクリックよろしゅうです♪目指せベスト10定着!うふ♪

人気ブログランキングへ♪
[PR]

by hedoron | 2014-09-30 22:17 | UK 85-89 | Trackback | Comments(2)

Mad Man Blues / Dr. Feelgood

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、ドクター・フィールグッド 85年の「マッド・マン・ブルース」を聴いてます♪
c0104445_13373635.jpg
いやぁ、やっぱいいよね♪

ご存じのようにこれは、リズム隊を一新して、ギタリストにゴードン・ラッセルを迎えた2作目で、

全10曲をカヴァー中心に演じたもの♪

個人的には、最初にこれと同時に聴いた思い入れ深いアルバムでね…♪

だから巷の評価関係なく、結構好きなんだよね♪

まぁ、だからと言ってウィルコ時代、ジッピー時代より好きか?って言われるとやっぱり…

特にこれ以外のゴードン時代のアルバムは聴いたものも、未聴だけどその作品の評判もやっぱあれだから…

だから、最近知ったけど、ウィルコ時代のCDセット、ジッピー時代のCDセットが出たけど、

ゴードン時代はやっぱりその人気のせいか…なんて思っていたら、全4作を収録した2CDが出ているみたい、

だけど、それの購入は多分に…♪

それでも上記したようにこれは結構好きでね♪

リーのスライドが炸裂する冒頭曲から、どっしりと渋く決める「Dimples」、軽快な「Tore Down」、

大好きで軽快なタイトル曲、疾走する「My Babe」などなど…♪

2曲のオリジナルはたいしたことないけど、やっぱパブ・ロックな彼等!?

カヴァーはいいんだよね…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのはGrand Recordsの盤…
c0104445_13402817.jpg
当時友人の録音してもらったのは確か6曲入りだった記憶があるけど…
c0104445_13404583.jpg
バンドのプロデュースじゃない、コメ印の4曲がなかったような…

まぁ、なんであれ、やさぐれた感じで歌うリーが渋いジャケも…♪
c0104445_1341120.jpg
演奏後っぽいお疲れ感漂う裏ジャケもなかなかなので…♪
c0104445_13415540.jpg
気になる人はどうでしょうかね?

もちろん、上記したゴードン時代の2CDでもいいと思うけど…

評判のいまいちな作品が多い頃なので、その辺は…うふ♪

いつもクリック誠にありがとうございます♪
上位に向けて皆さんの愛あるクリックよろしゅうです♪目指せベスト10定着!うふ♪

人気ブログランキングへ♪
[PR]

by hedoron | 2014-01-07 22:17 | UK 85-89 | Trackback | Comments(0)

The Dream Academy

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、ザ・ドリーム・アカデミー 85年のアルバムを聴いてます♪
c0104445_16595252.jpg
いやぁ、超久しぶりに聴いたよね♪

っていうか、今レコ棚をつらつら〜っと見ていて発見してね♪

そういや、オフで買ったな…って♪

そんな存在すら忘れていたレコだけど、

我等世代には忘れられないレコ、っていうか曲だよね♪

それはもちろん冒頭を飾る「Life In A Northern Town」

この曲は今聴いてもいいよね♪

某評論家が80'sの某バンドのことを、

「宇宙に浮かぶデコレーションケーキのようなサウンド」って、そんな風に言っていたけど、

そんな派手なサウンド満載の80'sに現れたこの曲、しかもそれが大ヒット♪

もちろん自分もエアチェックしたこの曲、よく聴いたよね♪

メロディもいいし、ティンパニかな?それらが印象的な空間を生かした涼しげなサウンドもいいし、コーラスも美しいし♪

今歌詞を見ているんだけど、ビートルズなども出てくる歌世界も素敵な感じ♪

当時、このアルバムを聴いた知人友人らは、冒頭の曲以外はイマイチ…

って意見が多かったけど、今こうやってじっくり聴くと、やっぱ冒頭曲の出来は突出してるけど、

他の曲もそんなに捨てたもんじゃないね♪

それでも、若干の曲で、あの80'sサウンドが響き渡る部分があるけど…ふぅ

クレジットを見ると、プロデュースにデヴィッド・ギルモアが関わっているけど、

フロイドっていうより、今聴くと、

サウンド的にはトーマス・ドルビーの頃のプリファブ・スプラウトなんか思わせる部分があるけど…どうかな?

そんなあの80年代が産んだこのアルバム、聴いてるのは、Blanco Y Negroからの独盤安レコ…
c0104445_1755073.jpg
歌詞やクレジットの載ったスリーブもありますね♪
c0104445_1762247.jpg
確かジョンの「Love」だったかな?そんなカヴァーの入ったアルバムも録音してもらった覚えあるけど…全然記憶にないね…

結局どれだけ活動して、何枚アルバムを出したのかもわからない、そんな不届きな俺だけど…みんなもそうじゃない?
c0104445_1764511.jpg
ジャケットも素敵だよね…うふ♪

いつもクリック誠にありがとうございます♪
上位に向けて皆さんの愛あるクリックよろしゅうです♪目指せベスト10定着!うふ♪

人気ブログランキングへ♪
[PR]

by hedoron | 2013-05-17 21:45 | UK 85-89 | Trackback | Comments(0)

Sonic Flower Groove / Primal Scream

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、プライマル・スクリーム 87年の「ソニック・フラワー・グルーヴ」を聴いてます♪
c0104445_2338432.jpg
いやぁ、なんとも初々しいよね♪

そんなこれは、ご存じのように今じゃビッグ・ネームになった彼等のデビュー作で、

これと同じく、ワーナーとクリエイションのエレヴェイションからのリリースのもの。

アルバムごとに、そのサウンドをころころと変えていく彼等だけど、

ここではフォーク・ロック的、ギター・ポップ的なジャングリーで、

アルペジオなんか煌めくギター中心のポップなロックを聴かせてくれるんだよね♪

リアルタイムだと次作から聴いたから、その強烈なガレージ・ロックって趣きのサウンドの前がこれだもん、

なんとも意表をついたけど、その後の変化に比べりゃ…ねぇ♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは上記したエレヴェイション盤♪
c0104445_23392687.jpg
スリーブは真っ白だし、ジャケにもクレジットの類いがないから、

なんともケチだね…CDだといろいろ記してあるのかな?

ぼんやりとしたジャケットの画像も、なんとも雰囲気あるもの♪

でもジャケ裏面の方がよりぼんやりとして…うふ♪
c0104445_2340114.jpg
いつもクリック誠にありがとうございます♪
上位に向けて皆さんの愛あるクリックよろしゅうです♪目指せベスト10定着!うふ♪

人気ブログランキングへ♪
[PR]

by hedoron | 2012-12-04 22:07 | UK 85-89 | Trackback | Comments(0)

This Is The Sea / The Waterboys

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、ザ・ウォーターボーイズ 85年の「自由への航海」を聴いてます♪
c0104445_23441735.jpg
いやぁ、やっぱいいよね♪

ご存じのようにこれは彼等の3作目で、所謂初期を代表する、

そして、彼等を代表する作品のひとつじゃないかな?

孤高の存在って感じのマイク・スコットが作り上げた繊細で美しく神秘的な歌世界、

ポップ・ミュージックとして文句ないメロディを持った楽曲を、

ドラマティックなサウンドで仕上げたって感じのこの作品♪

初期を代表するっていったけど、次作のこれからは、
c0104445_2345068.jpg
ちょっと作風が変わるから、そんな風にも思うんだろうね♪

そんなこれは友人から聴かせてもらったのが最初でね。

友人はブルース・スプリングスティーンみたいな「熱血」を感じさせるって言ったけど、

正直それはあまり感じなかったよね。

まぁ、熱いヴォーカルなんか聴いてるとそんな文言も似合うけど、

ブルースとはまた違った、もっと孤独、孤高、冷めた感じを持ち合わせてるように感じるけど…どうかな?

そんなこのアルバム、聴いてるのは御覧のような普通の中古で買った国内盤…
c0104445_23454551.jpg
上記したように、マイク・スコットの歌世界も対訳があるからバッチリだし、
c0104445_2345296.jpg
解説に、英詩部分の最後にはクレジットもあって、
c0104445_23462511.jpg
パワフルでしっかりとした1〜2曲目等のドラムはあのChris Whittenだったとは!

今気付いたダメな俺でした…♪
c0104445_23462856.jpg
いつもクリック誠にありがとうございます♪
上位に向けて皆さんの愛あるクリックよろしゅうです♪目指せベスト10定着!うふ♪

人気ブログランキングへ♪
[PR]

by hedoron | 2012-11-16 22:08 | UK 85-89 | Trackback | Comments(0)