カテゴリ:ネオアコ・ギターポップ( 50 )

The People Who Grinned Themselves To Death / The Housemartins

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、ザ・ハウスマーティンズ 87年の『笑いすぎにはご用心!』を聴いてます。
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いやぁ、当時の邦題は酷いけど、やっぱりこれは最高だよね♪

ご存知のようにこれは、

後に『The Beautiful South』と『Fatboy Slim』になってしまう彼らのセカンド・アルバムで、

以前取り上げ豪華版も出たファーストと同じくらい素晴らしいもの…♪

っていうか、ファースト・リリースの翌年作だから、そんなに劇的な進化、変化はここには…

それでもファーストと同じくらいってことは、かなりのクオリティってことで♪

ネオアコって括られると戸惑うようなビートの効いたロック、ポップ・チューンは飛び出してくるし、

メロディックなのはそのままでバラードでも聴かせるし…♪

何よりも全編もう胸高鳴る、心踊る、気分盛り上がるメロディとサウンドとコーラス♪

この辺のブレンド加減は解散後の各バンド、プロジェクトにもない、

ここだけの数年間だけの彼らだけのものなんじゃないかな?

特にシングル3曲に大好きな「Bow Down」「Johannesburg」などを含むアナログB面はホント最高でね…♪

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは英Go! Discs盤じゃなくて、米Elektra盤…
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それでもご覧のようにアイズレー・ジャスパー・アイズレーのカヴァーで、
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全英チャートで1位に輝いた「Caravan Of Love」のシングルが付いているから、
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まぁ、いいかと♪

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by hedoron | 2018-06-20 22:20 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)

Protest Songs / Prefab Sprout

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いま、プリファブ・スプラウト 89年の『プロテスト・ソングス』を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、彼らの4枚目のアルバムであると同時に、

実質『スティーヴ・マックイーン』に続く3枚目のアルバムだったもの…

それがどうやら『ラングレー・パークからの挨拶状』のヒットにより89年まで未発表に…

まぁ、そんなことはどの作品もクオリティの高い彼らの作品にとって、

今じゃそれほど関係ないようにも思うけど…どうかな?

バンドのプロデュースだから、サウンドはまるでデビュー作みたいに、

シンプルなもの…特にギターの弾き語り風な「Dublin」なんて、

トーマス・ドルビー抜きだから出来たんじゃないの?

なんて思ったりするような…逆にトーマス・ドルビーの手腕が浮き彫りになった感じもあるんだろうけど…

個人的に彼らのアルバムをリアルタイムの新作として聴いたのは『ヨルダン:ザ・カムバック』からの俺だけど、

もっと前から聴いていた人には『ヨルダン:ザ・カムバック』と『ラングレー・パークからの挨拶状』の間に、

このアルバムがあってよかったんじゃないのかな?

だって『ラングレー・パークからの挨拶状』の後に『ヨルダン:ザ・カムバック』だったらって思うと、

そのギャップが…♪

そんなシンプルなサウンドが魅力なこのアルバム、聴いてるのは英Kitchenware Recordsのアナログ盤♪
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内容の寄せたようなシンプルなスリーブが付いたもの…♪
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ってことで、他のアルバムは…って、あとはあれくらいかな?

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by hedoron | 2018-03-01 22:01 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)

From Langley Park To Memphis / Prefab Sprout

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いま、プリファブ・スプラウト 88年の『ラングレー・パークからの挨拶状』を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、

彼らの『Protest Songs』抜きにすると3枚目のアルバムで、

彼らのアルバムで一番メインストリームな響きに溢れたもので、

88年っていう時代の音を感じるもの…

それでも彼らの創り出す楽曲…ポップに弾けた冒頭の2曲に続いて、聴かせるバラードもたっぷりある、

そんな彼ら流のポップでキラキラと煌めく曲がギッシリ詰まったものになっているんだよね♪

プロデュースはトーマス・ドルビーやパディや他2名が手がけ、

アコギでピート・タウンゼント、ハーモニカでスティーヴィー・ワンダーが参加しているっていう豪華なもの♪

どうも彼らっぽくない、っていうか今までと違う雰囲気のジャケットも、

サウンドに寄せていったのか?その逆なのか?それとも…♪

そんなこのアルバム聴いているのは英Kitchenware Recordsからのアナログ盤♪
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歌詞やクレジットの載ったスリーブに入ったもの…♪
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ってことで、他のアルバムは後ほど…うふ♪

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by hedoron | 2018-02-28 22:28 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)

Steve McQueen / Prefab Sprout

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いま、プリファブ・スプラウト 85年の『スティーヴ・マックイーン』を聴いてます♪
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いやぁ、素晴らしいよね♪

ご存知のようにこれは彼らの代表作的なアルバムで、

確かここからトーマス・ドルビーのプロデュースになって、

前作にあった未成熟で荒い雰囲気が一掃され、サウンド、楽曲共に文句の付けようがなくなった?

そんな代表作であると同時に、この頃の英国産アルバムの傑作?

なんて言ってもいいようなものになっているんじゃないかな?

カントリーっぽい雰囲気からキラリと光るメロディが飛び出す冒頭曲から、

「Bonny」〜「Hallelujah」までのアナログでいうA面は完璧なんじゃないかな?

もちろんB面の方も文句や不満なんて微塵もない、確か何年か前に豪華版が出たのも頷ける、

そんな永遠の名盤…もちろんネオアコ、ギター・ポップ的、もしくはスティーリー・ダン的に語られたりすることも多いけど、

そんな括り云々なんてどうでもいいような、パディの才能の煌めきがこれでもかと輝いている、

そんなものなんだよね♪

当時の米盤では変えられたタイトルやジャケットのデザインも最高だし…♪

いやぁ、やっぱりこれは素晴らしいよね、って今更?

そんなこのアルバム、聴いてるのは国内盤安レコ…
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解説に歌詞対訳が付いたもの…♪
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国内初登場時のこの時は「プレファブ〜」表記で…うふ♪

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by hedoron | 2018-02-23 22:23 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)

Swoon / Prefab Sprout

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いま、プリファブ・スプラウト 84年の『スウーン』を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは彼らの栄光のファースト・アルバムで、

クレジットにはマクアルーン兄弟とウェンディ・スミスのみが記されていて、

そのサウンドも後のトーマス・ドルビーが関わったものなどと違って、

なんともシンプルなバンド・サウンドっぽいものになっているんだよね♪

そして、その楽曲群もかなり転調が多かったり、かなり複雑なコード、メロディ群だったりする、

その辺が初々しさを感じる、デビュー作ならではの雰囲気を特に感じるものになっているね♪

それでもやっぱり最高のソングライター、パディならではのセンス溢れる、

決してネオアコ、ギター・ポップなんていう括りだけじゃ語れないような、

そんな煌めきを感じる才能溢れる楽曲群が詰まったものになっているんだよね♪

まぁ、後の傑作群の完成度の高さが尋常じゃないから、

やっぱりちょっとだけ分が悪い感じもするけど…

それでもこの独特の雰囲気はこのアルバムにだけって感じるものだから、やっぱり愛おしいんだけど…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは普通の帯なし安レコ…
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それでも解説に歌詞対訳が付いているから、俺的にはこれで充分な…うふ♪
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by hedoron | 2018-02-21 22:21 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)

1978-1990 / The Go-Betweens

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いま、ザ・ゴー・ビトウィーンズ 90年の『1978-1990』を聴いてます♪
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いやぁ、素晴らしいよね♪

ご存知のようにこれは、

彼らの確か解散後にリリースされたベスト盤で、

もうなんとも素晴らしい楽曲が詰まったものになっているんだよね♪

まぁ、一般的にはネオアコ、ギター・ポップ的にカテゴライズされる彼等だし、

もちろんそんなサウンドの楽曲もたっぷりあるけど、

初期楽曲はどう聴いてもネオアコっていうより、

オルタナ的にさえ思える ポスト・パンク的な、

シンプルでスカスカなサウンドと歌…♪

もちろんサウンド違えど、歌心溢れる部分は一緒なんだけど…♪

そんな曲が2曲続いたと思ったらシンプルで美しい「Cattle and Cane」があったり、

「Man O'Sand to Girl O'Sea」や超名曲の「Bachelor Kisses」、

「Draining the Pool For You」や「Spring Rain」、

さらには「The Clarke Sisters」や「Right Here」や「Bye Bye Pride」、

「The House That Jack Kerouac Built」や「Streets Of Your Town」、

大好きな「Love Is A Sign」に「When People Are Dead」、

「Rock And Roll Friend」や「Dusty In Here」や「Second-Hand Furniture」、

「This Girl, Black Girl」や「You Won't Find It Again」なんていう珠玉の名曲たちが…♪

しかも最後の「You Won't Find It Again」は未発表っていう♪

もちろんそれら以外の曲も、歌心溢れた曲がギッシリ…♪

90年当時に買ったCDは1枚もので、数曲オミットされていたから、

この2枚組のアナログ盤はやっぱりありがたいものなんだよね♪

もちろん、オリジナル・アルバムだけでもいいだろうし、

CDだと2枚組仕様なんてものもあったみたいだから、今さらこの2枚組レコじゃなくてもいいと思うけど…♪

そんな彼等のこのアルバム、聴いてるのは上記したような「Beggars Banquet Records」からのアナログ盤♪
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歴代メンバーが載った見開きジャケ内部、クレジットとディスコグラフィーが載ったスリーブが嬉しいものだね♪
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by hedoron | 2018-01-30 22:30 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)

Cake / Trash Can Sinatras

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いま、ザ・トラッシュ・キャン・シナトラズ 90年の「ケーキ」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱ素晴らしいよね♪

ご存知のようにこれは、彼等のファースト・アルバムで、

今でも相変わらずにネオアコ的に語られるものなのかな?

もちろん、これ以降もだけど、ここでは特に、

ネオ・アコースティック的な音がたまらなくキラキラしていて、

冒頭の名曲のイントロから、

さらにスローでメロウなバラッドでも、

そんなサウンドで、アルバム全体が包まれていて、

たまらないんだよね♪

それでも、よくいたアルバム1枚とかで消えたネオアコバンドと違い、

そのソングライティングの実力は、ここからもう発揮されていて、

アップテンポの曲からバラッドまで、

素晴らしい楽曲が詰まったものになっているんだよね♪

確か、当時メンバーのインタビューにはアズテック・カメラとかはそんなに好きじゃない、

とか、それらよりザ・スミスとかコクトー・ツインズとかが好き、だとかなんて言うのを見た記憶があるけど、

そう言うのも納得のこのアルバムとこれ以降の、ただネオアコ的っていうだけじゃない彼等なんだよね♪

またジョン・レッキーのプロデュースだったって言うのも、よかったんじゃないかな?

特に新人のデビュー作ではさ…♪

全曲素晴らしいけど、今の気分だと…やっぱ全曲どれもこれもそれもあれも素晴らしいね♪

そんな彼等の素晴らしいデビュー作、聴いてるのは最初に買ったCD、

そしてアナログ再発盤を経てゲットしたGo!Discsからのオリジナル盤♪
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再発アナログとの差異はここでご覧のほどを…うふ♪
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もちろん未聴の方はCDでもストリーミングでもなんでもいいと思うので…って♪

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by hedoron | 2017-12-26 22:26 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)

Wild Pendulum / Trashcan Sinatras

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いま、トラッシュキャン・シナトラズ 16年の「ワイルド・ペンデュラム」を聴いてます♪
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いやぁ、これも素晴らしいよね♪

ご存知のようにこれは、去年リリースされた彼等の目下の最新作で、

一聴して長い間彼等を聴き続けてきて、本当に良かった♪

って感じられたもので、従来のギター・ポップ的なサウンドもあるけど、

冒頭曲の、まるでジャケットの雰囲気を再現したかのような?

そんないろんな楽器が、ドリーミィーな、目眩く、スペーシーで、キラキラと輝く、

そんな「こんなサウンドも軽くできちゃうよ♪」なんて言わんばかりの楽曲にまず度肝を抜かれて、

もちろんそんなサウンドの変化もあるけど、

核となる楽曲は、上記のような曲も従来の路線の曲も相変わらずのクオリティで、

従来のファンも多分に満足する、そんなもので、

だから、上記の長い間云々って思いに繋がるっていう…♪

そんな彼等なんだけど、個人的にライブを死ぬまでに見たいバンドの一つ、

なんだけど、今年2月だったかな?のライブはやっぱりっていうかの、

平日開催でね…まぁ、その辺は死ぬまでにってことで…♪

そんな、もう27年の付き合いになる彼らのこのアルバム、

聴いてるのはご覧のアナログ盤♪
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シルバー・ヴィニールなるもので、ジャケットのようなインサートと、
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クレジットなどが載った、同じく素敵なスリーブが付いたもの♪

正直、CDを買ってからリリースされたレコだったから、ちょっと悩んだけど、やっぱ彼らのレコだし、

おまけにこの仕様、買って良かったよね…ってことで、CDはどうしましょ?

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by hedoron | 2017-12-25 22:25 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)

A Happy Pocket / Trash Can Sinatras

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いま、ザ・トラッシュ・キャン・シナトラズ 96年の「ハッピー・ポケット」を聴いてます♪
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いやぁ、素晴らしいよね♪

ご存知のようにこれは、彼等のサード・アルバムで、

あの栄光のクリエイションからの最終作♪

だからなのか?このアルバムの後、彼等の新作は随分待たされてね…

なんと次作まで8年もかかるんだから…

まぁ、多分にクリエイション閉鎖の影響だと思うけど、

それでもファースト、セカンドと名盤続きでリリースした彼等の、

それらに並ぶ名盤だから、この勢いのまま次作をリリースして欲しかったものだよね…

そんなこの名盤、キラキラした彼等らしい音像のインストから始まって、

続いてシングルにもなったポップな「Twisted And Bent」、

さらにメロウなバラッドが「Unfortunate Age」、

「To Sir, With Love」と続いていくその内容は、

もうポップ・チューンは言うまでもなく、メロウな曲も素晴らしく、

なんとも充実した内容になっているんだよね♪

もちろん、一般的にはネオアコ的なサウンドに括られると彼等だと思うんだけど、

そんな括りなんてもはや関係ない、彼等独自の音世界が出来上がって来た、

そんなこのアルバムなんじゃないかな?

まぁ、そんな括りを今更気にする人はいないと思うけどさ…

そんな彼等のこのアルバム、聴いてるのはリアルタイムで今はもうない新潟のレコ屋さんでゲットした、

上記したようなクリエイション盤♪
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歌詞やクレジットなどが載ったスリーブが付いたもの♪
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ってことで、4枚目5枚目のオリジナル・スタジオ・アルバムは多分にCDのみのリリースなので、

次はその次作のこれあたりでしょうかね?うふ♪

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by hedoron | 2017-12-24 22:24 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)

Tell God I’m Here / Hurrah!

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、フラー 87年の「テル・ゴッド・アイム・ヒア」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね…♪

ご存じのようにこれは、所謂ネアオコ、ギターポップ的に語られる彼等の多分にファースト・アルバム…

なんだけど…最初このジャケを見たときは、ホントにネオアコ、ギターポップなの?

って思ったよね♪

だって、革ジャンで髪をなでつけて鋭い視線だもん…

でも聴いたら、まぁネオアコっていうほどアコースティックなサウンドは聴かれないけど、

そのキラキラと瑞々しいメロディ迸るギターポップ的な楽曲は、

なかなか魅力的で、そのジャケの印象っぽい凛とした雰囲気もある、

なかなかいいものなんだよね…♪

まぁ、87年だから、80’sサウンド的な音色も聴かれるけど、

楽曲がいいから、その辺も気にならないね…♪

そんな彼等だから、このアルバムのDX版や、他にも色々CDが出ているみたいだけど…

まぁ、俺はこれや次作かな?この辺りを聴いて我慢しておきますけど…♪
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そんな彼等のこのアルバム、聴いてるのはプリファブ・スプラウトでお馴染みのキッチンウェアからレコ…♪
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いろんな写真が掲載されたスリーブも付いてるけど…
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ってことで、上記した次作あたりは後ほどにで…うふ♪
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やっぱCDもちょっと気になる…ん?DX版はどうやら廃盤っぽいね…

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by hedoron | 2017-10-31 22:31 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)