As Is / Manfred Mann

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いま、マンフレッド・マン 66年の『アズ・イズ』を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね♪

ご存知のようにこれは、

彼らのフォンタナ・レーベル移籍第一弾であると同時に、

ヴォーカルにマイク・ダボをフューチャーした第一弾アルバム…ベースにはクラウスも♪

もう冒頭から、今までとは違った彼らのサウンドが聴こえてきて、

「デイ・トリッパー」をちょっと思わすフレーズで始まる冒頭曲に次いで、

美しいメロディで聴かせる「Now And Then Thing」、

この頃の彼ららしいポップに弾ける「Each Other's Company」「Box Office Draw」、

パーティ感滲む「Morning After The Party」、

サイケデリックな展開も効いている「Another Kind Of Music」、

ゆったりと、ちょっとノスタルジックな雰囲気の「As Long As I Have Lovin'」、

ちょっとミステリアスな雰囲気感じる「You're My Girl」、などなど…♪

まぁ、強いて言うとディランと超有名スタンダード曲のカヴァーじゃなくオリジナルだったほうが…

そのせいか?気のせいか?そのとおりか?やっぱり次作の方に軍配があがるけど、

それでもこのアルバムも彼らで言うと『リボルバー』的なポジションだから?

やっぱり必聴に違いないものなんじゃないかな?

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは西ドイツ盤安レコ…
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こんな安レコでも次作同様なかなかゲットに苦労した安レコなんだよね…♪
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by hedoron | 2018-06-11 22:11 | Manfred Mann | Trackback | Comments(0)

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