Music In A Doll's House / Family

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いま、ファミリー 68年の『ミュージック・イン・ア・ドールズハウス』を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、ロジャー・チャップマンが率いて、

後にジョン・ウェットンなども在籍したことなど知られる彼らのファースト・アルバムで、

今気づいたけど、プロデュースにデイヴ・メイソンだとかジミー・ミラーだとか、

エンジニアにエディー・クレイマーだとか録音がオリンピック・スタジオだとか、

そんな英国ロック好きには気になるメンツが揃っているアルバム…♪

内容は68年だから、ちょっとだけ遅かったっていうサイケ・ポップなアルバムで、

管弦楽器や多分にメロトロンなど含んだサウンドに、

ポップだったり英国的な憂いに満ちた楽曲、そして独特のヴォーカル♪

特にこれ!っていうほど超強力な楽曲はないけど、

ジャケット含め、この頃の英国ロックが好きな人なら無視出来ないような、

そんなアルバムなんじゃないかな?

そんなこのアルバム、聴いてるのはSee For Milesからのアナログ盤♪
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このレーベルにしては珍しいストレートなリイシューだね♪
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表ジャケは楽しい感じだけど、ジャケ裏面はなんか怖い感じがするけど…

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by hedoron | 2018-04-04 22:04 | UK 65-69 | Trackback | Comments(0)

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