Tell God I’m Here / Hurrah!

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、フラー 87年の「テル・ゴッド・アイム・ヒア」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね…♪

ご存じのようにこれは、所謂ネアオコ、ギターポップ的に語られる彼等の多分にファースト・アルバム…

なんだけど…最初このジャケを見たときは、ホントにネオアコ、ギターポップなの?

って思ったよね♪

だって、革ジャンで髪をなでつけて鋭い視線だもん…

でも聴いたら、まぁネオアコっていうほどアコースティックなサウンドは聴かれないけど、

そのキラキラと瑞々しいメロディ迸るギターポップ的な楽曲は、

なかなか魅力的で、そのジャケの印象っぽい凛とした雰囲気もある、

なかなかいいものなんだよね…♪

まぁ、87年だから、80’sサウンド的な音色も聴かれるけど、

楽曲がいいから、その辺も気にならないね…♪

そんな彼等だから、このアルバムのDX版や、他にも色々CDが出ているみたいだけど…

まぁ、俺はこれや次作かな?この辺りを聴いて我慢しておきますけど…♪
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そんな彼等のこのアルバム、聴いてるのはプリファブ・スプラウトでお馴染みのキッチンウェアからレコ…♪
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いろんな写真が掲載されたスリーブも付いてるけど…
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ってことで、上記した次作あたりは後ほどにで…うふ♪
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やっぱCDもちょっと気になる…ん?DX版はどうやら廃盤っぽいね…

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# by hedoron | 2017-10-31 22:31 | ネオアコ・ギターポップ | Trackback | Comments(0)

Cozy / Tatsuro Yamashita

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いま、山下達郎 98年の「COZY」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね…♪

ご存じのようにこれは、彼等の98年にリリースされたアルバムで、

もういい曲がいっぱい詰まった…

まるでベスト・アルバム的なようにも感じるものになっているんだよね…♪

ポップで素晴らしい「ヘドロ…じゃなく「ヘロン」や某ドーナツ屋さんでよくかかっていた「DONUT SONG」、

「DREAMING GIRL」や「いつか晴れた日に」などなど…♪

予備知識なしで最初に聴いた時からこれだけ知っていたし、

もちろんそれ以外も、ファンキーな冒頭曲含めて、

メロウだったりファンキーだったりポップだったり…♪

演奏はもちろん、歌もファルセット含めてバッチリだし…♪

まぁ、彼の仕事っぷりの凄さについて、俺如きがあれこれ宣うのは今更だからやめとくけど…

そんな彼に関して更に思うのは、もうかなりのベテラン、しかもこういう音のアーティストなのに、

若手のロック・バンドもそこそこチェックし、気にしているっていう

それって、アーティストはもちろん、我らおっさんリスナーでもなかなかいないような、

そんな素晴らしい…って、そんなことも今更かな?

そんな彼のこのアナログ盤、見開きジャケで歌詞カードと共に、
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ペーパー・フィギュアも付いているっていう…♪
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そんなアナログの仕様はもちろん、内容も最高なので、

これからも愛聴することでしょう…ってことで、他のアルバムは後ほど、うふ♪
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# by hedoron | 2017-10-30 22:30 | 日本のロック・ポップ | Trackback | Comments(0)

For Sale: Live At Maxwell's 1986 / The Replacements

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いま、我が愛しのマッツことザ・リプレイスメンツ 今年リリースのこのライブ盤を聴いてます♪
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いやぁ、これは最高だよね♪

ご存知のようにこれは、

彼らのオリジナル・メンバーでのライブを収録したもので、

さらに言えば彼らにとってオフィシャルでは初めてリリースされるライブ盤♪
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そんな素晴らしいものが、今の今までお蔵入りだったからなんとも…

ファーストから当時の最新作であるこれ

さらにその次作に収められる「Can't Hardly Wait」、カヴァー曲までも収録された、

なんとも充実のライブ…だから彼らのファンにとってはもちろん、

それ以外にも間違いなくアピールする、そんなもの…って、やっぱ初心者はライブからじゃないよね♪

個人的にはこのオリジナル・メンバー、

特にこの後抜けちゃうギターのボブ在籍末期のこの頃が一番熱いロックを聴かせてくれた、

そんな風に思うから、このハードコアパンク的なテイストまでも含んだ、

この頃の彼らの勢いのあるアグレッシヴなロックン・ロールは、ホント最高なんだよね♪

こんなものリリースされちゃうと、映像版はないの?

なんて、さらなる贅沢な思うが湧いてくるけど…まぁ、彼らの人気からしたら、

こんなライブが出たっていうことに、とりあえず感謝だね…♪

そんな個人的に思い入れたっぷりな彼らのこのライブ、

聴いてるのはライノからの2枚組のアナログ盤♪
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英語が読めれば…って感じのライナーに見開きジャケ…♪
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ってことで、彼らのこのブログ未掲載盤は後ほど…うふ♪
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# by hedoron | 2017-10-29 22:29 | US 10 〜 | Trackback | Comments(0)

Papers Bed / ARB

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いま、我が青春のARB 88年の「PAPERS BED」を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、昨日のこれに続く、

白浜久加入後3作目のアルバムで、

前作の打ち込みの多かったサウンドから一転、

シンプルなバンド・サウンドへの回帰が見られるもの♪

個人的には前作も好きだったけど、これを当時聴いた時は、

やっぱこれだよこれ!なんて思ったよね♪

さらに新たなベーシストとして加入した浅田孟♪

彼の加入のおかげか、この作品はベースが今まで以上にいい感じだし、

楽曲提供も「CLASSICAL HARMONY」と並ぶ名曲「Many Images〜A MAN IN THE WIND」なんてあるし…♪

おまけにこのアルバム発表後に見た武道館ライブのせいか?

印象もいいし、聴いた回数もかなり多かったものじゃないかな?

シンプルでタイトなリズム隊に、ちょっとヘヴィなギター、プラスαのサウンド♪

もちろん初期のサウンドとはかけ離れているけど、

それでも楽曲もいいものが多いし…やっぱこのアルバムもいいんだよね♪

紙ジャケCDも以前取り上げたように、アナログ未収録の「そして明日から」はもちろん、

「Do it! Boy」と「BAD NEWS」のNew Versionが追加されていたから、

ケチケチな俺もゲット…♪
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そんなこのアルバムだけど、今聴いてるのは普通のアナログ盤♪
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どこかでこのアナログはアナログ末期だからレア、なんてあったけど、

この後にこれこれがアナログで出ているから、そんないレアかどうか…うふ♪
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# by hedoron | 2017-10-28 22:28 | 日本のロック・ポップ | Trackback | Comments(0)

Rock Over Japan / ARB

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いま、我が青春のARB 87年の「ROCK OVER JAPAN」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね♪

ご存知のようにこれは、昨日のこれに続く、

白浜久加入後2作目のアルバムで、

一聴して、打ち込みを多用しているのがわかるもので、

ただでさえオールドARBキッズで否定的な人が多分に多いこの頃のARB、

それなのにこの打ち込みの多用…

でも、俺は当時も今も結構好意的で、

ライブテイクなどを聴くとわかるARBの演奏力の微妙な部分の強化、

そんな感じの意図があったここでの音の冒険だったんじゃないかな?

それにこの音の冒険、チャレンジがあったから、

次作のバンド・サウンドへの回帰的なサウンドにつながった、

なんて思ったりもするし…もちろんリアルタイムでの当時は結構衝撃的だったけどさ♪

それにここにはサウンド抜きにしても、強力な楽曲が揃っていてね♪

タイトル曲はもちろん、ハードにポップに決めた「HAPPINESS」、

ここでもソリッドでファンキーなギター・カッティングが冴える「HURRY UP」、

彼らの全レパートリーの中でもかなり感傷的なバラッドの「ANGEL」、

そしてB面はさらに強力でね♪

その中でも歌詞楽曲そのどれをとっても、ARB全曲の中でも、

多分にベスト5に、いつでも入るだろうそんな大好きな「OWE MY OWN」♪
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いやぁ、やっぱこの頃の彼らも最高なんだよね♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは普通のレコ…
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シンプルなギミックジャケになってるね♪
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ってことで、ベースがまた交代して、

さらに生なバンドサウンドにシフトチェンジした次作は後ほど…うふ♪
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# by hedoron | 2017-10-27 22:27 | 日本のロック・ポップ | Trackback | Comments(2)

ONE and ONLY DREAMs / ARB

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いま、我が青春のARB 86年の「ONE and ONLY DREAMs」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね♪

ご存知のようにこれは、

我が青春のARBのこないだの光浩時代に続く、

所謂白浜久加入後初のアルバムで、

多分に個人的にリアルタイムでの彼ら初のアルバムとなるもの♪

当時はもちろん、今聴いても、もっとブレイクすべく、

そんな思いに溢れたものなんじゃないかな?

まぁ、その辺がそれまでのコアな初期ARBキッズにはピンとこなかったのかもしれなしけど…

でも、当時も、今聴いてもそれまで以上によくできた楽曲に、

時代の音を導入したようなサウンドが加味された彼らの新たなサウンドはうまくいってると思うし、

シンセとかに耳を奪われがちだけど、前々作の「Let's Revolution」あたりに通じるようなギター・カッティングも、

「DAY DREAMER」あたりに聴かれるし、上記した更なるブレイクに向けるようなポテンシャルの高い楽曲も、

シングルの「Private Girl」や「灰色の水曜日」があるし、

それ以外にも「PRIDE」や「EASY TO LOVE」なんてかなりの名曲だと思うし…♪

まぁ、実際白浜久はソングライティングやプロデュース能力は高いと思うけど、

ライブテイクを聴くと、ギターの腕はそれほど…っていうかARB自体演奏は…♪

また、その風貌(髪型?)はなかなか個性的だから、古株のファンはピンとこないのはわからないでもないけど、

それでもそれだけでこの時期の彼らをシカトするっていうのはどうかと思うけどね♪

そんなこの時期の彼らの名作の一つ、聴いてるのは普通の安レコ…
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ってことで、次はさらにオールドARBキッズを驚愕とさせた!?そんな次作でしょうかね?
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# by hedoron | 2017-10-26 22:26 | 日本のロック・ポップ | Trackback | Comments(0)

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# by hedoron | 2017-10-25 22:25 | 独り言 | Trackback | Comments(0)

そんな…

まさか「不滅の男」が亡くなってしまうなんて…
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闘病を知った時、歌詞のとおり「頑張れよ」なんて言わなかったけど…

やっぱ言った方がよかったかな…ああ、なんとも残念…R.I.P
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# by hedoron | 2017-10-25 21:24 | 独り言 | Trackback | Comments(0)