Young Loud And Snotty / Dead Boys

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いま、デッド・ボーイズ 77年の『Young Loud And Snotty』を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね…♪

ご存知のようにこれは、スティーブ・ベイター率いる彼らのデビュー作で、

NYパンク…っていうか、初期パンクを代表するアルバムの1枚って言っていいんじゃないかな?

ラモーンズやパティ・スミス、テレヴィジョンなんていう独自のサウンドを確立しているNYパンク勢の中で、

彼らは彼らと並んで、強烈にパンキッシュなサウンドを聴かせてくれたんだよね♪

今ググったら、なんでもピストルズと比べられることも多いみたいだけど、

個人的にサウンドにはそんな風には感じなったね…

まぁ、強烈な個性あふれるヴォーカリストがいるっていうのは同じように思うけど…

ピストルズのあの今の耳で聴くとある意味完成されたサウンドと比べると、

もっとラフで荒っぽい感じがあるし、ギターも2人いるし…

まぁ、きっとスティーブ・ベイターの存在含め、

強烈に衝撃的だったっていうのが比較された一番理由なんじゃないかな?よくわからんけど♪

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは普通の輸入安レコ…
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バーコード付きのドイツ盤ですね…

そんな彼らはこのファーストの超攻撃的なサウンドと違った次作もあるんだけど、
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その辺は後ほどにで…うふ♪

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# by hedoron | 2017-11-07 22:07 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(0)

Highway To Hell / AC/DC

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、我がAC/DC 79年の「地獄のハイウェイ」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱ最高だよね♪

ご存知のようにこれは、彼らのボン・スコット時代最後のアルバムであり、

彼らの代表作の一つで、ボン時代では一番評価が高いように感じるもの♪

現在でもライブのアンコール一発目でお馴染みのタイトル曲から始まり、

相変わらずのバラードなんてどこにも見当たらない、

ミディアムテンポ〜アップテンポ中心のハードなロックン・ロール、ブギーがギッシリ詰まったもので、

実際そんなに変わらないんだろうけど、

それでも次作以降のブライアン時代と比べると、もうちょっとシンプルに感じるサウンドになっていて、

緩急つけた「Walk All Over You」やタイトル曲同様ライブでお馴染みの「Shot Down In Flames」、

この素晴らしいライブ・アルバムのタイトルにもなっていた「If You Want Blood (You've Got It)」、

彼らの低迷する80年代に絡むあの忌まわしい殺人鬼に巻き込まれた「Night Prowler」まで、

これも次作同様に捨て曲なしの素晴らしいアルバムなんだよね♪

そんなこのアルバムを聴いていつも思うのは、このままボンだったらどうだったのか?

ボン在籍で次作、次々作が出来たのか?それとも違ったものになったのか?

なんて、どうでもいい妄想が…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは普通の国内盤安レコ…って、
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いつだったか?どこだったか?でこの帯付き盤にいい値段が付いていたのを見た覚えが…
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ってことで、他のアルバムは後ほどにでも…うふ♪
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# by hedoron | 2017-11-06 22:06 | AC/DC | Trackback | Comments(2)

Back In Black / AC/DC

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いま、我がAC/DC 80年の「バック・イン・ブラック」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱ最高だよね♪

ご存知のようにこれは、今じゃ彼らの名作、代表作ってだけじゃなく、

なんでも世界でウン番目に売れたアルバムなんて、

そんな風にも言われてるみたい♪

まぁ、これがなんでそんなに売れたのか?はよくわからないけど、

それでも確かにこれは素晴らしい内容のアルバムだよね♪

鐘の音に始まる冒頭曲やヘヴィなタイトル曲、

彼らにしてはかなりポップな「You Shook Me All Night Long」なんて超有名曲が多々あるし、

それ以外にも頭振ったり拳突き上げたくなるアッパーな曲やミッドテンポの曲、

そんな「Shoot To Thrill」や「Givin The Dog A Bone」、

「Have A Drink On Me」や「Shake A Leg」なんかも最高だし、

ブライアンが聴かせる「Let Me Put My Love Into You」や

「Rock And Roll Ain't Noise Pollution」なんかもあるし…♪

ここでのさらなる飛躍があったから、ボンの不在もこれ以降そんなに四の五の言われなかったんじゃないかな?

そんな彼らの、ロック界が誇る名作、

聴いてるのはもう数十年の付き合いになる普通の国内盤帯なし安レコ…
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以前取り上げたこれにCDがあるんだけど…
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やっぱりこのレコばっかり聴いちゃうんだよね…うふ♪

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# by hedoron | 2017-11-05 22:05 | AC/DC | Trackback | Comments(0)

For Those About To Rock We Salute You / AC/DC

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、我がAC/DC 81年の「悪魔の招待状」を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、

彼らの代表作であるあの「バック・イン・ブラック」に次ぐアルバムで、

なんでも全米チャートでNo.1を獲得したものみたい♪

そんなチャート云々が物語るように、前作からの好調さもキープしている、

そんな内容で、お馴染みのライヴの最後を飾る大砲どっか〜んの冒頭曲に始まり、

ミディアムテンポのヘヴィなロックン・ロール、ハードなブギー的なロック中心に、

いつものご機嫌なロックン・ロールを聴かせてくれるんだよね♪

個人的には彼らの諸作の中ではかなり早く聴いたもので、

やっぱり上記したチャート云々に、若き日の俺は心惹かれたのかな?

まぁ、それでも本格的に彼らにハマるのは、そんな十代の頃から数年経ってからなんだけど♪

そんなアルバムを今こうやって改めて聴いていると、

彼らのアルバムの中では比較的ヘヴィなサウンドって感じがするけど、

その後全世界に吹き荒れるHR/HMの嵐の中では、

そんなヘヴィなサウンドを打ち出していた彼らだったけど、

その嵐の中で低迷するっていうのが、なんとも残念っていうか…

まぁ、ヘヴィって言っても、彼らの中でってことで、実際彼らほどブレのないサウンドのバンドもないけど♪

そんなこのアルバム、聴いてるのはいつぞやにゲットした国内盤安レコ…運よく帯付きね♪
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ってことで、次は気がつきゃとりあげてなかった前作でも…そのうちに♪
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# by hedoron | 2017-11-04 22:04 | AC/DC | Trackback | Comments(0)

Real Gone / Tom Waits

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いま、我が憧れのトム・ウェイツ 04年「リアル・ゴーン」を聴いてます♪
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いやぁ、これは強烈だよね♪

ご存知のようにこれは、

アンタイ・レコードからの4作目のアルバムで、

初めてピアノを一切使わないで作られたアルバム…♪

だからって訳じゃないだろうけど、彼の諸作の中でかなり尖った、

オルタナティヴな、そんなロックなものになっていて、

アイランド時代の、キャバレー的、異国籍無国籍多国籍的なサウンドなんて、

かなり聴きやすく感じるくらい?そんな実験的で意欲的なサウンドが詰まったものになっているんだよね♪

まぁ、アイランド時代は聴いていて、これ未聴の方にわかりやすく言うと、

アイランド時代のアルバムに数曲あった、あの心休まるバラッド的な曲の存在がほとんどない、

そんな感じって言えばわかりやすいかな?「Day After Tomorrow」とかちょっとだけあるけど♪

さらに言うと、あの奇盤名盤の「Bone Machine」みたいなパーカッシヴでファンキーな感じに、

あの超激的名盤の「Rain Dogs」みたいなギターが絡みついているような、

そんな感じって言えばどうかな?ギターはそのMark Ribotが参加しているし…♪

そんなこのアルバム含むアンタイ・レコード期のアルバム6作が、

リマスターされてCDとアナログで再発されるみたいだけど、

正直全部アナログで所有しているから、当然スルー…なんだけど、

このアルバムだけ新たにミックスされているってあって…

まぁ、それでもスルーするだろうけど、ちょっと気になるね…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのはアンタイ・レコードからのアナログ盤♪
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見開きジャケの中身は歌詞があって、
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2枚のスリーブには怪しげな写真とクレジットなどが…
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ってことで、他のアルバムは後ほどにでも…うふ♪

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# by hedoron | 2017-11-03 22:03 | Tom Waits | Trackback | Comments(0)

Franks Wild Years / Tom Waits

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いま、我が憧れのトム・ウェイツ 87年「フランクス・ワイルド・イヤーズ」を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、

以前取り上げたトムの傑作であるこれに次ぐ、

アイランド・レコードからの第3弾となるアルバムで、

昨日取り上げたこれ収録の「Frank's Wild Years」って曲が基になったトム脚本のミュージカル、

その音楽を改めて集めたものなんだよね♪

でも、そんなミュージカル云々は気にしなくても、

この音楽だけで十分楽しめる、そんなもので、

アイランド時代らしい刺激的な異国情緒あふれる多国籍異国籍無国籍的なサウンド中心だけど、

それでもハーモニウムが染み入る「Innocent When You Dream (Barroom)」

「Franks Theme」「Train Song」などが、まるでアサイラム時代のピアノ曲みたいに心にグッとくるから、

そのギャップもまたこの頃の魅力なんだよね♪

そんな刺激的なアイランド時代だけど、次作はさらに強力強烈なサウンドになって、

まぁ、その辺は以前の記事でも…♪

アルバムはアナログ時代らしく、A面はACT I、B面はACT IIとなっているけど、

全17曲で収録時間も55分を越える…まぁアナログ時代末期らしいものかな?

そんなこのアルバム、聴いてるのは普通の輸入安レコ…
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見開きジャケでその内部に歌詞やらクレジットやらが…♪
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ってことで、他のアルバムは後ほどにでも…うふ♪
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# by hedoron | 2017-11-02 22:02 | Tom Waits | Trackback | Comments(0)

Swordfishtrombone / Tom Waits

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、我が憧れのトム・ウェイツ 83年「ソードフィッシュトロンボーン」を聴いてます♪
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いやぁ、これはいいよね♪

ご存知のようにこれは、

トム・ウェイツのアイランド・レコード移籍第一弾となるアルバムで、

まるでここから現在の彼の歩みが始まったかのように、

それまでのピアノ中心の酔っ払い的なサウンドとは決別し、

例のキャバレー的な、異国的な、無国籍的な、多国籍的な、幽霊屋敷的な?

そんな彼独自の強烈でオルタナティヴでギターが鳴り響くサウンドが詰まったものになっているんだよね♪

そして、こういう独特独自のサウンド聴くとそれまでのSSW的だったり、

カントリー・ロック的だったりする側面の強いレーベル、アサイラム・レコードじゃやっぱ厳しかったのかな?

なんて思うも、それでもそんなアサイラム時代のファンにもアッピールするだろう、

「Johnsburg, Illinois」「In the Neighborhood」

「Soldier's Things」「Rainbirds」なんて曲もあったりするから、

やっぱこの頃のトム、いいんだよね♪

ここでの好調さはすでに取り上げ済みの次作にも続いていていて、

その辺についてはここに記しましたので…♪

そんなトムのこのアルバム、聴いてるのは普通の輸入安レコ…
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歌詞やクレジットが載ったスリーブがあるけど、
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気になる対訳は残念ながら…
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やっぱケチケチしないで紙ジャケでも買わなきゃかな?

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# by hedoron | 2017-11-01 22:01 | Tom Waits | Trackback | Comments(0)

またこっそりと…♪

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いやぁ、この間の第一弾についで、

また、期間限定で恐縮ですが、

例の酷い手作りノーカットノー編集ノーやり直しなし的?

そんな架空のラジオ番組的なものをこっそりひっそりげっそりとお届けしますね…♪

もちろん第一弾を見聞きして、あんなの見て聴いてらんねーぜ!

って人はアクセスなさらぬよう…

第一弾?なんだそりゃ、って方で好奇心旺盛な方は勇気と忍耐を持って?

そしてご覧になられて不快になられても責任は負いませんので…♪

それでは見聞きしてもいいと言う、貴重な御仁はこちらから…うふ♪

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# by hedoron | 2017-11-01 21:06 | 独り言 | Trackback | Comments(0)