カテゴリ:N.Y.Punk( 38 )

Don't Worry About Me / Joey Ramone

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いま、ジョーイ・ラモーン 02年の「ドント・ウォーリー・アバウト・ミー」を聴いてます♪
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いやぁ、これも最高だよね♪

ご存知のようにこれは、ジョーイの死後リリースされた唯一のソロ・アルバムで、

ラモーンズが好きなら当然無視できないような、

そんな存在、そんなものなんだよね♪

ジョーイのソロっていうだけでも、

個人的にラモーンズって言えば…まぁディー・ディーも大好きだけど、

やっぱりジョーイって思いの俺なのに、

さらにほとんどラモーンズって言っていいような、

あの痛烈で痛快でポップなパンク・ロックが詰まっているんだから…♪

クレジットなど見るとそれも納得の、ラモーンズをプロデュースしていた、

ダニエル・レイがプロデュースと演奏で参加しているし、マーキーももちろんドラムで参加してるし…♪

冒頭のサッチモのカヴァーは確かテレビのCMでも流れたくらい有名なものだし、

本家そのままって趣のストゥージズのカヴァー「1969」あたりも楽しめるし…♪

それら以外はもうファンが望むだろうラモーンズ的なサウンドの楽曲が詰まったもので、

やっぱりジョーイは最高!なんて思う、そんなものなんだよね♪

そんなこのアルバムは最初リリース当時CDでゲットして…やっぱラモーンズのブツは俺的に今まで通りレコだろ?

って思い直し、CDを売却するも、なかなかアナログ盤をゲットできずに…

そんな俺にありがたいアナログリイシューが2014年にリリース♪
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ご覧のホワイト・ヴィニールに歌詞やクレジットの載ったスリーブがあるナイス・レコ♪
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ってことで、ラモーンズ好きの人なら間違いないだろうこのアルバム、気になる人はどうでしょうかね?

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by hedoron | 2017-11-26 22:26 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(0)

We Have Come For Your Children / Dead Boys

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いま、デッド・ボーイズ 97年「ウィ・ハヴ・カム・フォー・ユア・チルドレン」を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、

昨日取り上げたあのスティーブ・ベイター率いる彼らのファーストに次ぐアルバムで、

よく言われるように、ファーストでのあのささくれだったパンキッシュなサウンドとは違う、

もうちょっとマイルドになったもの…だろうけど、

それでもファーストと比べての話で、これだけ聴けば、

マイルドなんて思わない、ワイルドでアグレッシヴなロックン・ロール、

ソリッドでビートの効いたパンク・ロック、パワー・ポップ的な…そんな風に言えるようなもの♪

いや、そんなサウンドは置いといて、楽曲だけでいうと、

ファーストにも負けていないそんなものなんじゃないかな?

ストーンズのカヴァーも彼ららしいいい出来だし、

G&Rなんぞがカヴァーしたらしい「Ain't It Fun」も名曲だし…あれもこれもそれも♪

いやぁ、やっぱこれで終わりっていうのはなんとも残念、

そんな風に思うものじゃないかな?

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは普通の輸入安レコ…
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ってことで、未聴なロック・キッズ、パンク・ロック好きはどうでしょうかね?
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by hedoron | 2017-11-08 22:08 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(0)

Young Loud And Snotty / Dead Boys

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いま、デッド・ボーイズ 77年の『Young Loud And Snotty』を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね…♪

ご存知のようにこれは、スティーブ・ベイター率いる彼らのデビュー作で、

NYパンク…っていうか、初期パンクを代表するアルバムの1枚って言っていいんじゃないかな?

ラモーンズやパティ・スミス、テレヴィジョンなんていう独自のサウンドを確立しているNYパンク勢の中で、

彼らは彼らと並んで、強烈にパンキッシュなサウンドを聴かせてくれたんだよね♪

今ググったら、なんでもピストルズと比べられることも多いみたいだけど、

個人的にサウンドにはそんな風には感じなったね…

まぁ、強烈な個性あふれるヴォーカリストがいるっていうのは同じように思うけど…

ピストルズのあの今の耳で聴くとある意味完成されたサウンドと比べると、

もっとラフで荒っぽい感じがあるし、ギターも2人いるし…

まぁ、きっとスティーブ・ベイターの存在含め、

強烈に衝撃的だったっていうのが比較された一番理由なんじゃないかな?よくわからんけど♪

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは普通の輸入安レコ…
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バーコード付きのドイツ盤ですね…

そんな彼らはこのファーストの超攻撃的なサウンドと違った次作もあるんだけど、
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その辺は後ほどにで…うふ♪

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by hedoron | 2017-11-07 22:07 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(0)

End Of The Century / Ramones

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いま、我らがラモーンズ 80年の「エンド・オブ・ザ・センチュリー」を聴いてます♪
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いやぁ、悪くないんだけどね…

ご存知のようにこれは、N.Y.パンクの雄である我らがラモーンズと、

ウォール・オブ・サウンドでお馴染みのフィル・スペクターが手を組んだ…

っていうかそんなフィル・スペクターのプロデュースによるアルバム♪

だから、当然ように分厚い、輪郭のはっきりしないような、そんなサウンドになっていて、

当時はかなり賛否両論あったらしいもの…

それでもそんな話題のせいか?ジャケのカラフルさのせいか?

セールスは良かったようだし、

「R&R Radio」 「Chinese Rock 」「R&R High School」なんていう、

キラー・チューンがあるから、俺も嫌いってわけじゃないし、

そこそこ聴くんだけど…それでもやっぱりね。

ラモーンズのサウンドとしてはどうかな?なんて思うんだよね。

もともとポップなのは彼らの持ち味の一つだけど、

それでも「Danny Says」や「Baby,I Love You」みたいなものってやっぱりちょっと異質だし…

特に、いやいやそれはどうなの?なんて思ったのは、

結構前に彼らの紙ジャケが出た時、どこかのおっさんブロガーが、

2〜3枚チョイスした中にこれがあって…どうやらスペクターだからってことでね…

まぁ、かなり売れたものだし、上記のような曲も入っているから、

かなり後回しにしろよ、なんて思わないけど、それでも即チョイスって…

まぁ、俺如きがラモーンズについていくら宣っても、偉大なぶっ飛びプロデューサーの人気にはかないっこないから、

別にいいんだけどさ…ふぅ

もちろん俺は安レコばっかりで彼らの紙ジャケはここでの4枚しか買ってないし、

このアルバムだったら、未紙ジャケ化のこれこれこれあたりを紙ジャケにして欲しいけど…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは普通の再発安レコ…
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こんなシールが懐かしいね…うふ♪
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by hedoron | 2017-10-17 22:17 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(0)

Brain Drain / Ramones

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いま、我らがラモーンズ 89年の「ブレイン・ドレイン」を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね♪

ご存知のようにこれは、

彼らが89年にリリースしたアルバムで、

プロデューサーにビル・ラズウェルを迎え、

さらにスティーヴン・キング原作の映画「ペット・セメタリー」の主題歌も収録したものなんだよね♪

その主題歌もだけど、ここではそんなビル・ラズウェルのプロデュースのせいか?

それともそれまでのハード・コア・パンク・テイストの進化版?彼ら版?

なんて思うくらい、なんともハードなサウンドになっているんだよね♪

それでも楽曲は彼らならではのポップなロックン・ロール、パンク・ロックだから、

ちょっとくらいサウンドがハードになったところで、

やぱりラモーンズならではの最高のロックン・ロール、パンク・ロックになっているんだけどね♪

そんな彼らだったけど、ここでオリジナル4の一人であり、

ジョーイとともにソングライターとして重要人物だった大好きなディー・ディーが脱退。

これは痛いなぁ…なんて思うも、この後CJが加入して、さらに突き進んでいくんだけど…♪

そんな彼らのこのアルバム、聴いてるのは当時買った米盤安レコ…
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よく彼らが金太郎飴的って言われることついて、いろいろ聴いてないだろ?

なんて思っている俺だけど、結局彼らの諸作はサウンドの違いあれど、

どれもいい♪ってことで、そういう意味では金太郎飴的な素晴らしさ…なんて言っておきましょうかね?
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で、次はその中でも俺的に1〜2位を争うくらい好みじゃないアルバムでも取り上げましょうかね?
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by hedoron | 2017-10-16 22:16 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(0)

In Style / David Johansen

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いま、デヴィッド・ヨハンセン 79年の「イン・スタイル〜ニューヨーク・ストリート」を聴いてます♪
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いやぁ、久しぶりに聴いたよね…♪

ご存じのようこれは、

元ニューヨーク・ドールズで後にバスター・ポインデクスターと名乗った、

そんなデヴィッド・ヨハンセンのセカンド・ソロ・アルバムで、

若き十代の頃、ニューヨーク・ドールズやジョニー・サンダースあたりをよく聴いていた頃に買ったんだよね…中古で♪

そしたら、タイトルどおりのメロディックな冒頭曲に「ん?」って思うも、

続くそれこそニューヨーク・ドールズを思わす「She」にしびれて…♪

でもさらに続くホーンがアーバンな「Big City」、レゲエっぽい「Falling In Love」とか、

なんだか悪くないけど、って…そんな風に当時は思ったね。

そんな思いは今聴いてもやっぱり変わらず、なかなかいいけど、やっぱジョニーあたりと比べると、

それこそ後に名前を変える彼らしいバラエティなアルバムじゃないかな?

それでもメジャーからの79年作だから演奏はもちろん、80's的なサウンドもないし、

シルヴェイン・シルヴェインとの共作など含む個々の楽曲のクオリティは悪くないから、

今聴いても充分に楽しめるものになっているんだよね…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは当時中古で買った帯なし国内盤安レコ…
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それでも多分に外盤と同じと思しき歌詞やクレジットの載ったスリーブに、

解説と歌詞対訳が付いてるから、まぁいいかと…♪
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しかしこのクレジット部分にすでにバスターの名前が…うふ♪
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by hedoron | 2016-10-06 22:10 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(0)

Ramones

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いま、我らがラモーンズ 76年の「ラモーンズの激情」を聴いてます♪
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いやぁ、最高だよね…♪

ご存じのようにこれは、彼等の栄光のファースト・アルバムで、

なんでも最近豪華仕様なものが出たとか出るとか…♪

そんなもので、当然彼等が大好きな俺も大好きなものなんだけど、

それでも初期の彼等の初体験アルバムは次作だし、

サードはもはや初期の頂点って趣のあるアルバムだし、

リアルタイムではこれこれこれっていう、所謂中期あたりの彼等との出会いだったから、

このファーストはそれらについで…しかも『RAMONES MANIA』あたりで収録曲を聴いた後だから…

そんな思いの彼等のファースト・アルバムだけど、

やっぱり最高で、トミー曰くBCRの「Saturday Night」みたいな曲として作ったらしい冒頭曲から、

疾走する「Judy Is a Punk」や「Chain Saw」や「Loudmouth」や「Havana Affair」って…ほとんどが♪

それ以外も彼等流マージービートって感じの「I Wanna Be Your Boyfriend」、

インディ・レーベルの名前にもなった「53rd & 3rd」やゴキゲンな唯一のカヴァー曲「Let's Dance」などもあって、やっぱり最高なんだよね…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは米盤安レコ…
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レーベルにもジャケ裏面にもコンポーザー表記が「The Ramones名義」になっているけど、
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今や個人名になっているみたいね…

ちなみにインナースリーブも透明な内袋しか付いてないダメなものだから、

その辺はこの紙ジャケCDで…♪
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だから、豪華仕様なものは保留中なのです…うふ♪
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by hedoron | 2016-09-29 22:10 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(0)

Live At The Old Waldorf / Television

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いま、テレヴィジョン 11年リリースの「Live At the Old Waldorf」を聴いてます♪
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いやぁ、素晴らしいよね…♪

ご存じのようにこれは、03年頃に出た同内容のCDが、

気が付きゃかなりなレア・アイテムになっていた、

そんな彼等の78年に行なわれていたライブの模様を収録したもので、

確かあのレコード・ストア・デイにアナログでリイシューされたもの…

なんだけど、そのリリース時の値段が当時としては…まぁ、今ならありそうだけど、

途轍もない値段だった記憶があって…それで諦めたんだけど、

それから暫く経ったある時の上京時にユニオン某店に値下げされたものが売っていて…♪

もともと欲しかったものだし、アナログだし、手が出る値段だったのでゲットとなったんです…♪

もう内容は、そんな限定だったのがもったいないようなもので、

彼等のテンションの高いスリリングな演奏が繰り広げられるもので、

収録曲は比較的セカンドからのものが多いけど、

最高の音質共々十二分に満足出来るもの…♪

まぁ、正直内容はこっちのほうが緊張感溢れていいと思うけどこれは音質が…

だから、五分五分って感じで、ファンはどっちも…♪

そんなこのブツ、上記したようにレコード・ストア・デイからのもので、

シュリンク上にそんな旨を記してるシールがあって、
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ディスクは嬉しいホワイト・ヴィニール♪
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レーベルはエレクトラね♪

3000枚限定ってことなのかな?こんな番号がジャケ裏面に…♪
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ってことで、彼等に関してはファーストもライブも記事にしたから、
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あとはセカンドと…再結成盤は…うふ♪

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by hedoron | 2016-05-31 22:12 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(0)

L.A.M.F. / Johnny Thunders & The Heartbreakers

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いま、ジョニー・サンダース&ザ・ハートブレイカーズの「L.A.M.F.」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱ最高だよね…♪

ご存じのようにこれは、以前取り上げた「L.A.M.F.Revisited」の元となった、

オリジナルのトラック・レーベルからのミックス…だと思っていたけど、

実はオリジナルのミックスとも違うものみたい…だから「the lost '77 mixies」なんだね…
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そんなジャングル・レコードから多分に94年に出たリイシュー盤で、

オリジナルのトラック盤をゲットできない俺にとってなんともありがたいブツだったんだよね…♪

でも、最初にこのミックスを聴いた時は、多分にオリジナルほどじゃないんだろうけど、

その正直ちょっとこもった感じがするミキシングに、上記した「L.A.M.F.Revisited」を、

それこそ「勝手にしやがれ!」より多く聴いた耳にはどうもピンとこなくてね…

でも何回か聴いていると、このミックスの方がよりアンダーグラウンドでパンクな雰囲気たっぷりの、

彼等の本来のロックン・ロールにあっているんじゃないかな?なんて思えて、

同時にリミックス版のサウンドがちょっときらびやかにも感じられてきて…

まぁ曲順も全然違うし、これの方が「All By Myself」一曲多いから、別ものっていう風にも思え、

いまじゃどっちも最高、どっちも大好き、そんな感じになっているんだよね…♪

そんな大好きなジョニーの大好きなこのアルバム、聴いてるのは上記したジャングル・レコードよりのもので、
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見開きジャケの中にはこんな感じで、
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ライナーノーツやいろんな写真が…♪
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表ジャケはもちろん、指紋が犯罪者?を思わす裏ジャケは、
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シンプルなだけのリミックス版より全然いいね♪
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ってことで、オリジナルのミックスは…いつの日かCDボックスか原盤レコでもゲット出来たら…うふ♪

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by hedoron | 2016-02-07 22:11 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(2)

Rock'n' Roll High School / Ramones

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いま、ラモーンズ 79年の「ロックン・ロール・ハイスクール」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱ最高だね…♪

ご存じのようにこれは、ラモーンズなんて記したけど、

彼等も多分に少し出ているらしい?映画のサントラで、

最高なタイトル曲と、彼等流マージ・ビートって趣の「I Want You Around」、

個人的に今気になっている「Paley Brothers」との「C'mon Let's Go」に、

ライブのメドレーなどの最高のトラックを含んだもので、

サントラだからの他の曲はって言うと、

多分に主演の女優さんが歌った微笑ましいタイトル曲に、

ニック・ロウの「So It Goes」、エディ&ザ・ホット・ロッズの大好きな「Teenage Depression」、

さらにはチャック・ベリーにアリス・クーパーにブラウンズヴィル・ステイションなどの、

まさに「ロックン・ロール・ハイスクール」って、そんなタイトル向きの楽曲を含んだ、

ラモーンズ以外の曲も楽しめるものになっているんだよね♪

ジャケットのイラスト、写真など見てると…
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ホントは映画をあわせて、より楽しめるものなんだろうと思うけどさ…
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それでも、タイトル曲は有名なベスト・コンピ盤のこれ収録のや、
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フィル・スペクターのプロデュースでお馴染みのこれ収録のとも違うヴァージョン、

だから、CDの収録状況をチェックする間もなくこの安レコをゲットしたんです…♪
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レーベルは彼等って言えばのサイアーだけど、これはジャケ裏面にどでかいバーコードが付いてるから…
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かなり遅いリイシューだね…

まぁ、上記したように、今のCDのボーナス状況を見ればどれかのタイトルに彼等の曲は入っていると思うけど…

それでも、俺は彼等のCDは以前出た紙ジャケCDをこれら数枚持っているだけで…
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後は全部レコだから、まぁこれでいいかと…うふ♪

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by hedoron | 2014-03-23 22:17 | N.Y.Punk | Trackback | Comments(2)