カテゴリ:UK 85-89( 31 )

Babylon and On / Squeeze

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いま、スクイーズ 87年の「バビロン・アンド・オン」を聴いてます♪
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いやぁ、これもいいよね…♪

ご存じのようにこれは82年にいったん解散した彼等が、

85年に再結成してからの2作目で、なかなかのセールスをあげたものみたい…♪

まぁ、俺は前に述べたようにリアルタイムだとこれからだから、

この作品は後追いで聴いて、そんなに悪くない印象だったけど、

それでもしばらくしてあまり聴かなくなっちゃったから、

他のあまり聴かなくなったアルバムと共に売却しちゃって…

それで結局彼等のアルバムはこれこれと「Some Fantastic Place」くらいになっちゃって…

だからちょっと前からその売却したアルバムや未聴の作品を安く狙っていて、

これも確かポール・ショックの翌日に激安価格でゲット…それで楽しんでるって訳♪

早口なサビで聴かせる冒頭曲やアコーディオン響くワルツ、

当時から気に入っていた「Trust Me To Open My Mouth」や、

これまたアコーディオンが気持ちよく響くんだけど、個人的にクリスのヴォーカルってのがちょっと残念な「Striking Matches」、

ソウルフルに聴かせる名曲「The Waiting Game」などの、

全編ちょっとだけ80'sっぽいけど、小気味いいポップでロックなサウンドに、

グレン作のポール直系の香り漂うメロディ、ジェントルでちょっと甘めのヴォーカルなども相変わらず好調なこのアルバム、

なんで当時聴かなくなったのか?って思うんだけど…

最初は87年だから、きっと80'sサウンドがきつかったからかな?って思うもそれほどじゃなかったし…う〜ん?

そんな改めて聴いて良かったこのアルバム、聴いてるのは普通の米カット盤安レコ…
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それでも歌詞の付いたスリーブがあって、
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シュリンクには当時の米盤を感じさせるシールもあるし、
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なにより値段も安かったから、いいかと…♪
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ってことで、他のアルバムは後ほどにでも…うふ♪

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by hedoron | 2014-09-30 22:17 | UK 85-89 | Comments(2)

Mad Man Blues / Dr. Feelgood

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いま、ドクター・フィールグッド 85年の「マッド・マン・ブルース」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね♪

ご存じのようにこれは、リズム隊を一新して、ギタリストにゴードン・ラッセルを迎えた2作目で、

全10曲をカヴァー中心に演じたもの♪

個人的には、最初にこれと同時に聴いた思い入れ深いアルバムでね…♪

だから巷の評価関係なく、結構好きなんだよね♪

まぁ、だからと言ってウィルコ時代、ジッピー時代より好きか?って言われるとやっぱり…

特にこれ以外のゴードン時代のアルバムは聴いたものも、未聴だけどその作品の評判もやっぱあれだから…

だから、最近知ったけど、ウィルコ時代のCDセット、ジッピー時代のCDセットが出たけど、

ゴードン時代はやっぱりその人気のせいか…なんて思っていたら、全4作を収録した2CDが出ているみたい、

だけど、それの購入は多分に…♪

それでも上記したようにこれは結構好きでね♪

リーのスライドが炸裂する冒頭曲から、どっしりと渋く決める「Dimples」、軽快な「Tore Down」、

大好きで軽快なタイトル曲、疾走する「My Babe」などなど…♪

2曲のオリジナルはたいしたことないけど、やっぱパブ・ロックな彼等!?

カヴァーはいいんだよね…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのはGrand Recordsの盤…
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当時友人の録音してもらったのは確か6曲入りだった記憶があるけど…
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バンドのプロデュースじゃない、コメ印の4曲がなかったような…

まぁ、なんであれ、やさぐれた感じで歌うリーが渋いジャケも…♪
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演奏後っぽいお疲れ感漂う裏ジャケもなかなかなので…♪
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気になる人はどうでしょうかね?

もちろん、上記したゴードン時代の2CDでもいいと思うけど…

評判のいまいちな作品が多い頃なので、その辺は…うふ♪

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by hedoron | 2014-01-07 22:17 | UK 85-89 | Comments(0)

The Dream Academy

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いま、ザ・ドリーム・アカデミー 85年のアルバムを聴いてます♪
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いやぁ、超久しぶりに聴いたよね♪

っていうか、今レコ棚をつらつら〜っと見ていて発見してね♪

そういや、オフで買ったな…って♪

そんな存在すら忘れていたレコだけど、

我等世代には忘れられないレコ、っていうか曲だよね♪

それはもちろん冒頭を飾る「Life In A Northern Town」

この曲は今聴いてもいいよね♪

某評論家が80'sの某バンドのことを、

「宇宙に浮かぶデコレーションケーキのようなサウンド」って、そんな風に言っていたけど、

そんな派手なサウンド満載の80'sに現れたこの曲、しかもそれが大ヒット♪

もちろん自分もエアチェックしたこの曲、よく聴いたよね♪

メロディもいいし、ティンパニかな?それらが印象的な空間を生かした涼しげなサウンドもいいし、コーラスも美しいし♪

今歌詞を見ているんだけど、ビートルズなども出てくる歌世界も素敵な感じ♪

当時、このアルバムを聴いた知人友人らは、冒頭の曲以外はイマイチ…

って意見が多かったけど、今こうやってじっくり聴くと、やっぱ冒頭曲の出来は突出してるけど、

他の曲もそんなに捨てたもんじゃないね♪

それでも、若干の曲で、あの80'sサウンドが響き渡る部分があるけど…ふぅ

クレジットを見ると、プロデュースにデヴィッド・ギルモアが関わっているけど、

フロイドっていうより、今聴くと、

サウンド的にはトーマス・ドルビーの頃のプリファブ・スプラウトなんか思わせる部分があるけど…どうかな?

そんなあの80年代が産んだこのアルバム、聴いてるのは、Blanco Y Negroからの独盤安レコ…
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歌詞やクレジットの載ったスリーブもありますね♪
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確かジョンの「Love」だったかな?そんなカヴァーの入ったアルバムも録音してもらった覚えあるけど…全然記憶にないね…

結局どれだけ活動して、何枚アルバムを出したのかもわからない、そんな不届きな俺だけど…みんなもそうじゃない?
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ジャケットも素敵だよね…うふ♪

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by hedoron | 2013-05-17 21:45 | UK 85-89 | Comments(0)

Sonic Flower Groove / Primal Scream

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いま、プライマル・スクリーム 87年の「ソニック・フラワー・グルーヴ」を聴いてます♪
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いやぁ、なんとも初々しいよね♪

そんなこれは、ご存じのように今じゃビッグ・ネームになった彼等のデビュー作で、

これと同じく、ワーナーとクリエイションのエレヴェイションからのリリースのもの。

アルバムごとに、そのサウンドをころころと変えていく彼等だけど、

ここではフォーク・ロック的、ギター・ポップ的なジャングリーで、

アルペジオなんか煌めくギター中心のポップなロックを聴かせてくれるんだよね♪

リアルタイムだと次作から聴いたから、その強烈なガレージ・ロックって趣きのサウンドの前がこれだもん、

なんとも意表をついたけど、その後の変化に比べりゃ…ねぇ♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは上記したエレヴェイション盤♪
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スリーブは真っ白だし、ジャケにもクレジットの類いがないから、

なんともケチだね…CDだといろいろ記してあるのかな?

ぼんやりとしたジャケットの画像も、なんとも雰囲気あるもの♪

でもジャケ裏面の方がよりぼんやりとして…うふ♪
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by hedoron | 2012-12-04 22:07 | UK 85-89 | Comments(0)

This Is The Sea / The Waterboys

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いま、ザ・ウォーターボーイズ 85年の「自由への航海」を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱいいよね♪

ご存じのようにこれは彼等の3作目で、所謂初期を代表する、

そして、彼等を代表する作品のひとつじゃないかな?

孤高の存在って感じのマイク・スコットが作り上げた繊細で美しく神秘的な歌世界、

ポップ・ミュージックとして文句ないメロディを持った楽曲を、

ドラマティックなサウンドで仕上げたって感じのこの作品♪

初期を代表するっていったけど、次作のこれからは、
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ちょっと作風が変わるから、そんな風にも思うんだろうね♪

そんなこれは友人から聴かせてもらったのが最初でね。

友人はブルース・スプリングスティーンみたいな「熱血」を感じさせるって言ったけど、

正直それはあまり感じなかったよね。

まぁ、熱いヴォーカルなんか聴いてるとそんな文言も似合うけど、

ブルースとはまた違った、もっと孤独、孤高、冷めた感じを持ち合わせてるように感じるけど…どうかな?

そんなこのアルバム、聴いてるのは御覧のような普通の中古で買った国内盤…
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上記したように、マイク・スコットの歌世界も対訳があるからバッチリだし、
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解説に、英詩部分の最後にはクレジットもあって、
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パワフルでしっかりとした1〜2曲目等のドラムはあのChris Whittenだったとは!

今気付いたダメな俺でした…♪
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by hedoron | 2012-11-16 22:08 | UK 85-89 | Comments(0)

Viva Hate / Morrissey

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いま、モリッシー 88年の「Viva Hate」を聴いてます。
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いやぁ、久しぶりに聴いたよね♪

ご存じのようにこのアルバムは、ザ・スミス解散後に出されたファースト・ソロ・アルバムで、

リアルタイムだと、ザ・スミス解散とともに、個人的に興味がなくなっていた頃でね…

それでも、以前記したように、ジョニ−・マーの動向は気になっていたけど…でも、それもその内に…
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だから、このアルバム、リアルタイムでは聴いてないんだよね…

それから暫くしたある時、ラッキーなことに例の価格でゲット♪

で、聴いたら、思わせぶりで、ちょっと80'sっぽい音色のドラムが聴こえる冒頭から、

なんだかピンとこなくて…

でも、今改めて聴くと、ヴォーカルは解散後すぐだからもうザ・スミスのままだし、

楽曲も演奏も悪くなく、歌世界も辛辣…そんなファースト・ソロにしてはいい感じのものじゃないかな?

ストリングのみで歌われる曲や、ゴリッとしてビートの効いたロックン・ロールなんかもあって、

ヴァラエティさもなかなか…やっぱりアコースティックなポップ・ミュージックに心弾かれるけどさ…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのは上記したように例の価格でゲットした国内盤レコ。
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ありがたいことにこの国内盤、こんなおまけの7インチが付いていてね♪
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収録は片面だけで、裏面はエッジングされたもの♪
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いやぁ、88年っていうアナログもあとちょっと?っていう時期なのにこの仕様、いいよねぇ…うふ♪
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他のソロもいいのかな…?

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by hedoron | 2012-08-21 22:59 | UK 85-89 | Comments(2)

Mind Bomb / The The

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いま、ザ・ザ 89年の「マインド・ボム」を聴いてます。
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いやぁ、これもいいよねぇ…♪

ご存じのようにこれは、今や孤高のシンガーソングライターと言ってもいいような、

我が尊敬するマット・ジョンソンのプロジェクト、ザ・ザにジョニー・マーが加入しての初のアルバムで、

シングルのこれのヒット?もあって、
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彼のキャリアの中ではかなり売れたものなんじゃないかな?

以前取り上げた次作のこれも同じ編成で、さらに素晴らしい内容のアルバム…

って、ず〜っと思っていたけど、久しぶりに聴いたこれも、やっぱ同じくらい素晴らしいアルバムなのかな?

なんて、改めて惚れ直しの俺だね…♪

しっかりとしたリズム隊、ジョニー・マーのギターやハーモニカはもちろんだけど、

やっぱここはいつも同様マットの歌と楽曲、これにつきるよね♪

次作の曲作りの際にはスラム街みたいなところに住んで曲作りしたような記事を見た覚えがあるけど、

この作品の時は確か断食して曲作りしたとか…そんな記事を見た記憶もあるね…うひょ♪

ちょっと前にリマスターされたCD群が出た時も、このご時世に全作ボートラなんか一切なくて、

ジャケもマットの顔のアップ等に差し替えたものなんだから、

やっぱ孤高の存在らしい彼ならではの姿勢って感じだよね♪

でも…ボートラとかいっぱい入れてのリイシューだったら、俺も何枚かは買ったのに…ふぅ

そんなこのアルバム、聴いてるのは普通の米盤安レコ…
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インナースリーブには歌詞とクレジット、そしてドドンと顔アップ♪
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いやぁ、ただ単純に楽しんでハッピーになる?なんていう類いの音楽では決してないものだと思うけど、

彼の作品の漲る緊張感、緊迫感はたまに無性に体験したくなるものなんだよね…うふ♪
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by hedoron | 2012-04-16 23:13 | UK 85-89 | Comments(4)

Royal Bastard / The King of Luxembourg

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いま、ザ・キング・オブ・ルクセンブルグ 87年の「ロイヤル・バスタード」を聴いてます。
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いやぁ、やっぱ素晴らしいよね♪

そんなこのアルバム演ずる「ザ・キング・オブ・ルクセンブルグ」っていうのは、

サイモン・ターナーっていう人のプロジェクト名で、

このファースト・アルバムは多分全曲カヴァーからなる、

エル・レーベルらしい?めっちゃポップなギター・ポップや、ソフト・ロック風味の楽曲からなる素晴らしいものなんだよね♪

特にA面2曲目のザ・モンキーズのカヴァーの「すてきなバレリ」♪

これは全てのポップ・フリークに満足してもらえるものなんじゃないかな?

他にもザ・タートルズ、PIL、ハーパーズ・ビザールなんかの曲もやっていて、

全てにおいて素敵でドリーミィなポップ・ミュージックに仕上がっているんだよね♪

そんなネオアコ,ギター・ポップフリークだけ聴いてるんじゃもったいないこのアルバム、聴いてるのは輸入安レコ…
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多分、リイシュー盤だね…スリーブは真っ白でツマンネーものだから省略ね♪

ちなみに、この素晴らしいファーストはちょくちょく聴くんだけど、次作であるこれは…
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全然聴かなくて…久しぶりに聴いてみようかな…うふ♪
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by hedoron | 2012-01-25 22:52 | UK 85-89 | Comments(2)

Sunshine On Leith / The Proclaimers

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いま、ザ・プロクレイマーズ 88年の「サンシャイン・オン・リース」を聴いてます。
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いやぁ、いつ聴いても、ちょっとださくて、なんとも愛おしい、そんな彼等だよね♪

いきなりリズミックなギターのフレーズにあわせて聞こえてくる、英語なの?って感じの、

なまってる感じのヴォーカルが、「君の元まで500マイル、1000マイル歩いてゆくよ(大意)」だもん♪

その訛り同様に、歌う二人の風貌もこんな冴えない感じだし…双子ね♪
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しかも、全体的にカントリーっぽい、アコースティック風味な楽曲なのに、

政治的なことも、我等物申す!とばかりに高らかに歌っているから、

その熱き思いにも、上記したような愛おしい思いが湧いてくるんだよね♪

そんな雰囲気風貌スタイルだけじゃなく、楽曲もいい出来でね♪

ヒットした冒頭曲はもちろん、ポップな「Cap in Hand」、疾走感のある「Then I Met You」

カントリー・バラッドって感じの「My Old Friend The Blues」に、感動的なタイトル・トラックなどなど…

レコで言えば特にA面はみごとな出来映えだね♪

そんな彼等のこのセカンド・アルバム、聴いてるのは英クリサリス盤。
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歌詞などが載ったこんなインナースリーブが付いたもの。
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音楽もだけど、これはジャケもよくてね♪
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青い空、リーヴァイス、双子の若者、見つめる我が故郷、遠くにうっすらと見える山並…♪

ちなみにこのレコの前は最初このCDで聴いていたんだけど…
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このCDはレコに比べるといい部分と悪い部分があって…その辺は後ほどこのCDを聴いた時にでも、うふ♪
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こんな彼等、実はご想像どおり激安レコ、CDの常連さんなんです、うひょー♪

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by hedoron | 2011-11-10 22:18 | UK 85-89 | Comments(0)

Meet The Beatles - Live In Paris / The Inmates

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いま、ジ・インメイツ 87年の「ミート・ザ・ビートルズ」を聴いてます。
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いやぁ、これはちょっと前にとても安かったんでゲットしたものでね、

それまでは彼等に関しては以前取り上げたこのアルバムと、

その後、ケースがドイヒーだったこのベストCDしか聴いてなくて…

そんな時安くゲットしたこのアルバム、タイトルでわかるように、

全曲ビートルズのカヴァーで、パリでのライブを収録したもの♪

だから、なんとも楽しく聴けるよね♪

ワイルドなヴォーカルにラフでタフなパブ・ロックバンドの演奏だから、

楽曲以外はビートルズ感はほとんど感じなくて、

「I Wanna Be Your Man」はストーンズ・ヴァージョンのカヴァーって感じだから、

まぁ、パブ・ロックバンドがビートルズのカヴァーをしたっていうイメージを裏切らないものだね♪

だから、正直上記リンクのファーストとかのオリジナルのほうを聴くことが多いとは思うけどさ…うふふ♪

そんなこのアルバム、聴いているのは「MUTE SONET」っていうフランス盤。
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プロデュースはご存じのヴィック・メイルね♪

ビートルズのカヴァーだからか?表ジャケ同様、ジャケ裏面にも真ん中にリンゴが…♪
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いまちょっとググったら、なんでもこのアルバム、国内盤だとビートルズの曲が3曲、

彼等のオリジナルが3曲の計6曲も多いから、ゲットするならその国内盤だろうね…
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でも、残念ながら廃盤みたいだけど…ふぅ

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by hedoron | 2011-10-31 22:52 | UK 85-89 | Comments(0)