Beggar’s Banquet / The Rolling Stones

どうも!アクセスありがとう♪へどろんです。

いま、我らがザ・ローリング・ストーンズ 68年の『ベガーズ・バンケット』を聴いてます♪
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いやぁ、やっぱ最高だよね♪

ご存知のようにこれは、彼らの名盤の一つで…

って、そんなアルバムだから、俺如きが今更特に宣うことなんて♪

それでも、クソ生意気に宣うと、

このアルバムから『Exile on Main St.』あたりまでの彼らの諸作はもう言うことないよね♪

そんな彼らの黄金時代の幕開け的なこのアルバムだけど、

初めて聴いたのはティーンの頃でね、しかも今も昔もロック・バカな俺なのに?

当時からなんかハマっちゃったんだよね♪

今思うと、ティーンがハマるにはなかなか渋いサウンドじゃないかな?

パーカッシヴでじわじわ盛り上がる、彼らの名曲五指に入るだろう冒頭曲に始まって、

フォーキーだったりカントリー風味だったりする、

そんなルーツ的なものを彼ら独自に消化したような、そんな楽曲群。

一聴して若いロック・キッズにアッピールするようなシンプルなロック曲は「Street Fighting Man」くらいなんじゃないかな?

そんなものなのに今よりさらにへなちょこだった若き日の俺如きがハマるんだから、

上記したよう渋いものだけじゃない、彼ら独自のポップ感♪

そんなものが満ち溢れているんだろうね、きっと♪

あとこのアルバムを我らおっさん世代が宣うとやっぱりジャケだよね♪
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ストーンズの思惑と違って、我ら世代には新参者扱いのオリジナルのデザインの評判の悪い事♪

まぁ、俺はどっちも好きだけどね…♪

そんなこのアルバム、聴いてるのはオリジナルデザインじゃなく、

招待状デザインの帯なし国内盤安レコ…
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解説に歌詞にディスコグラフィー、やりすぎな対訳も載ったもの♪
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しかし、こうやって久しぶりにじっくり聴いてると、

学生時代の友人がこのアルバムが一番最高って言っていたのも頷けるような、

そんな内容だね…惚れ直しの俺♪

そんな素晴らしいこのアルバム含むこの頃のストーンズ、

プロデューサーがジミー・ミラーなんだよね…♪
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その彼の手腕について、もっと色々と語られてもいいと思うけど…

全然詳しくないからさ…うふ♪
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by hedoron | 2017-04-11 22:11 | The Rolling Stones | Trackback | Comments(0)

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